データ復旧サービス

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外付けHDD(ハードディスク)データ復旧

2018.06.08

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外付けHDD(ハードディスク)のデータ復旧はバッファローにお任せ下さい。
データを誤って削除してしまった、パソコンがハードディスクを認識しない、フォーマットしてしまったなど、どんな症状にも対応しています。しかも、障害レベルがバッファロー商品の軽度な論理障害なら無料でデータを取り戻せる場合もあります。
外付けハードディスクでお困りの事がございましたら、バッファローの「データ復旧サービス」までお気軽にご相談ください。

復旧実績

バッファローの「データ復旧サービス」には下記の復旧実績があります。

BUFFALO、I-O DATA、Seagate、imation、SONY、LACIE、Western Digital、HGST、PRINCETON、Transcend、Logitech、TOSHIBA

よくある症状

・誤ってデータを削除してしまった
データを削除してしまった後に、保存やコピーしたデータの量が少なければ少ないほどデータの復旧確率は高くなります。 データの復旧をご希望の場合は、データを削除してしまった時点でハードディスクを使用を中止してバッファローの「データ復旧サービス」までご相談ください。

・外付けHDD(ハードディスク)を再フォーマットしてしまった
全てのデータを完全に復旧することは難しい場合もありますが、部分的にお客様が取り戻したいデータを復旧できる可能性はあります。 諦めずにバッファローの「データ復旧サービス」までご相談下さい。

・パーティションを変更した際にデータが消失してしまった
パーティションの切り方によりますが、データを復旧できる可能性があります。お見積りと一緒に復旧可能なファイルリストをお出しできること場合もありますので、お気軽にご相談下さい。

・暗号化されたディスクが読めなくなってしまった
通常のデータ復旧作業に加えて復号化(暗号化の復元)の作業が必要になります。
ソフトウェア暗号化やハードウェア暗号化といった暗号化の方法やハードディスクのモデル(型式)により状況は異なりますが、多数の実績があります。まずバッファローの「データ復旧サービス」までご相談下さい。

・パソコンがハードディスクを認識しない
USBケーブルの接触不良や電源ケーブルの不具合、内部基板の不良などが原因であることもありますが、多くの場合はハードディスクの物理的な障害が原因です。
電源の抜き差しを繰り返すと、ハードディスクの損傷を重症化させる可能性がありますので、むやみにご自身で解決しようとせず、電源を切った上でバッファローの「データ復旧サービス」までご相談下さい。

・ハードディスクの作動時にカツンカツンと異音がする
ハードディスク内のシステム領域に物理障害があるか、データを読み取るための磁気ヘッドが損傷している可能性があります。 このような場合は、比較的重度の障害である可能性が高いですが、データを復旧できるの可能性は十分にあります。 諦めずにご相談下さい。

上記のよくある症状以外にもバッファローの「データ復旧サービス」ではすべての症状に対応しています。
気になることやご質問がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

復旧料金

バッファローのデータ復旧サービスでは、バッファローの外付けハードディスク / NAS(1ドライブ)の場合、ファイルシステムが損傷したといった軽度の論理障害ならば、商品の保証期間内だと無料となっています。なお、保証期間外の場合は30,000円となっています。
ファイルの管理領域の障害や、マルウェア、ウィルスに感染して、PCがクラッシュしたなどの理由でも、一度バッファローのデータ復旧サービスで見積もりを取ってみると良いでしょう。誤操作による初期化やデータ削除といった中度の論理障害ならば、同社商品の場合、45,000円となっています。それよりも復旧に高度な技術が要求される場合は別途見積もりが必要となります。

バッファローのデータ復旧サービスの特徴として、他社商品も扱っているという点も挙げられます。外付けハードディスク / NAS(1ドライブ)の場合、軽度の論理障害だと40,000円、中度の論理障害の場合は55,000円、重度は同社商品と一緒で別途見積もりによる価格になります。まずは相談ください。

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