導入事例:物流センター内のアクセスポイントをバッファロー製品で統一。 マテハン機器や端末の安定通信を実現。

お知らせ

株式会社バッファロー(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員CEO:牧 寛之)の法人向けWi-Fi 6対応アクセスポイント「WAPM-AX8R」をはじめとする法人向けネットワーク機器が、ロジスティード中部株式会社 中京物流センター 様にて採用されたことを発表いたします。また本導入に関する事例を、バッファローWebページで公開いたしました。

ロジスティード中部株式会社
中京物流センター 様


物流センター内のアクセスポイントをバッファロー製品で統一。
マテハン機器や端末が、どこでも安心してつながる環境に

主に中部地区で総合物流サービスを展開するロジスティード中部株式会社。
同社の事業拠点である中京物流センターでは、デンソーウェーブ社製とキーエンス社製のハンディー端末、デンソーウェーブ社製のタブレットなどの無線端末、ブラザー社製とサトー社製の無線ラベルプリンタ―、寺岡精工社製のピッキングカートシステムなどの端末・マテハン機器を業務で利用しています。

これらの機器が接続するWi-Fi環境では、複数メーカーのアクセスポイントが混在し、古い通信規格の機器もあり、 通信断が稀に発生。そこで、2021年からWi-Fi環境を見直し、アクセスポイントにバッファロー製の「WAPM-AX4R」などを用いて再整備を行いました。

アクセスポイントのメーカーを統一したことで、通信品質のばらつき解消や、多台数接続時の通信を実現。作業効率の向上につながっています。

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