RUF2-HSCT, RUF2-HSCW, RUF2-HSC用 PASSWORD.exe VersionUP プログラム

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RUF2-HSCT, RUF2-HSCW, RUF2-HSC用 PASSWORD.exe VersionUP プログラム Ver.2.67

変更履歴

Ver.2.67 [2014/06/09]

[PASSWORD.exeの変更点 (Ver2.67)]
・ファイルアクセスログ動作時に文字列によって正常に動作しない問題を修正

Ver.2.66[2013/07/01]

[PASSWORD.exeの変更点 (Ver2.66)]
・Windows8に対応しました。

Ver.2.65[2012/03/01]

[PASSWORD.exeの変更点 (Ver2.65)]

(1)SecureLock Managerの「パスワードの変更間隔日数」機能有効時、変更間隔日数内にユーザーが自主的にパスワードを変更した場合、その日より新たに変更間隔日数をカウントするように変更。

また、上記でユーザーが自主的に変更した過去のパスワードもUSBメモリ内に記憶され、そのパスワードには戻せなくなるように変更。


[PASSWORD_Macの変更点(Ver2.65) (RUF2-HSCT用)]

・SecureLock Managerの「パスワードの変更間隔日数」機能有効時、変更間隔日数内にユーザーが自主的にパスワードを変更した場合、その日より新たに変更間隔日数をカウントするように変更。

また、上記でユーザーが自主的に変更した過去のパスワードもUSBメモリ内に記憶され、そのパスワードには戻せなくなるように変更。

[Mac版 PASSWORD(Install.dmg)の変更点(Ver2.65) (RUF2-HSCW用)]

・SecureLock Managerの「パスワードの変更間隔日数」機能有効時、変更間隔日数内にユーザーが自主的にパスワードを変更した場合、その日より新たに変更間隔日数をカウントするように変更。

また、上記でユーザーが自主的に変更した過去のパスワードもUSBメモリ内に記憶され、そのパスワードには戻せなくなるように変更。

Ver.2.60[2011/12/01]

[PASSWORD.exe の変更点(Ver2.60)]
・RUF2-HSC-TVA3対応による改版のみ。

[PASSWORD_Mac の変更点(Ver2.60)]
・RUF2-HSC-TVA3対応による改版のみ。

{Install.dmg]
・変更点はありません。

Ver.2.50[2011/08/01]

[PASSWORD.exe の変更点(Ver.2.50)]
(1)PASSWORD.exeでユーザードライブを開いた後、タスクトレイにアイコンが表示され、「メイン画面を起動」、「安全に取り外す」のメニューが 使用可能。
(ユーザードライブが開いている間は、AutoRun機能のアイコンと入れ替わります)

(2)ユーザードライブが開いている場合は、AutoLoginは実行しないように変更。

*以下は、SecureLock Managerで設定した場合のみ
(3)不正なAUTORUN.INFの削除をSecureLock Managerのログで閲覧できるように修正しました。

(4)RUF2-HSCT, RUF2-HSCW, RUF2-HSCで「OS制限」機能を使用できるようにしました。

(5)「コピーガード設定あり、ネットワークは許可」の場合、FireFoxに、ユーザードライブ内のファイルを開いていないアプリケーションからのコピー&ペーストできなかった問題を修正。

(6)「コピーガード設定あり、ネットワークは禁止」の場合にFireFoxを起動しウェブは見れないが、USBメモリを抜いて、コピーガードを終了させて場合でも、FireFoxが起動しない問題を修正。

(7)「コピーガードはオフで、アクセスログはオン」の場合、ユーザードライブ内のファイルを開いていても安全な取り外し時に、ファイルを開いているアプリケーション名は表示しないように変更。

(8)コピーガード時に、RUF2-HSC-MGRが装着されていても PASSWORD.exeが起動するように変更。

[PASSWORD_Mac の変更点(Ver.2.50)]
(1)RUF2-HSCTで「OS制限」機能を使用できるようにしました。
(SecureLock Managerで設定した場合)

[Install.dmg の変更点(Ver.2.50)]
(1)RUF2-HSCWで「OS制限」機能を使用できるようにしました。
(SecureLock Managerで設定した場合)

(2)RUF2-HSCWは、Mac OS X 10.7 には非対応のため、インストールできないように変更。

Ver.2.40[2011/05/01]

[PASSWORD.exe の変更点(Ver.2.40)]
(1)Windows7 (64bit), Windows Vista(64bit)でのコピーガード機能に対応。

(2)Windows7 /Vista /XP /Server2003/Server2008 の64bit版での、ファイルアクセスログ機能に対応。

(3)RUF2-HSCT系で、ユーザードライブを開く、パスワード登録、パスワード変更時のログに、ドライブ名を表示するように変更
(ファイルアクセスログ有効時のみ)。

(4)コピーガード、ファイルアクセスログ機能を使用している場合にパソコンが重くなる現象をさらに改善。

(5)コピーガード機能使用時にMOTEX社のLanScope Catでログが取れなくなる問題を修正。

Ver.2.30[2011/03/01]

[PASSWORD.exe の変更点(Ver.2.30)]
(1)遠隔での「パスワードリセット」機能に対応。
(SecureLock Managerで設定が必要)

(2)「コピーガード」時の起動メッセージで、TurboCopyがインストールされていなければ、「TurboCopy」の表記を出さないように変更。
また、コピーガードの終了方法として「タスクトレイのアイコンから安全に取り外す」でも可能である表記を追加。

(3)「コピーガード」時、「ファイルアクセスログ機能」使用時にパソコンの動作が重くなる問題を改善。

(4)「コピーガード」時、かつ、SKY 社の「SKYSEA Client View」使用時、LogAgent.exeが使用中のため、取り外しができないことがある問題を修正。

(5)パスワード入力後、ユーザードライブのウィンドーが ポップアップする前に、ユーザードライブ内の AUTORUN.INFを削除するように、削除するタイミングを早めました。

[PASSWORD_Macの変更点(Ver.2.30)]
(1)遠隔での「パスワードリセット」機能に対応。

(2)SecureLock Managerで「コピーガード」「使用禁止」の設定をした場合でも、指定した許可ファイルがあれば、「コピーガード」「使用禁止」の制限を受けず、Mac OS で、使用できるように変更。

[Mac版 PASSWORDの変更点(Ver.2.30)]
(1)遠隔での「パスワードリセット」機能に対応。

(2)SecureLock Managerで「コピーガード」「使用禁止」の設定をした場合でも、指定した許可ファイルがあれば、「コピーガード」「使用禁止」の制限を受けず、Mac OS で、使用できるように変更。

Ver.2.10[2010/12/01]

[PASSWORD.exeの変更点(Ver.2.10)]
(1)USB3.0ポートで、コピーガード機能、アクセスログ機能を有効にしていると、PASSWORD.exeが起動しない問題を修正しました。

(2)コピーガード、または、アクセスログ有効時、Windows 7のタスクトレイから、安全な取り外しができないことがある問題を修正しました。

[PASSWORD_Macの変更点(Ver.2.10) (RUF2-HSCTのみ)]
プログラムを最適化し、プログラムサイズを小さくしました。

Ver.2.00

[PASSWORD.exeの変更点(Ver.2.00)]
(1)RUF2-HSCT, RUF2-HSCTV, RUF2-HSCTV3に対応しました。

(2)ファイルのアクセスログ機能に対応しました。
RUF2-HSCT, RUF2-HSCTV, RUF2-HSCTV3のみ。

(3)コピーガード設定していないにもかかわらず、64bit版のWindowsServer2003/2008で起動できない問題を修正しました。

[PASSWORD_Mac]
(1)RUF2-HSCT, RUF2-HSCTV, RUF2-HSCTV3用のMac版PASSWORDとしてPASSWORD_Macを追加。インストール無しに、PASSWORD_Macをダブルクリックすることにより、即、使用可能。

Ver.1.90

[PASSWORD.exeの変更点(Ver.1.90)]
(1)SecureLock Manager Ver.1.90 のコピーガード機能に対応。

(2)WindowsXP, Windows2000のユーザー権限で、完全初期化/ユーザー初期化ができるように改良。
ただし、RUF2-HSCには非対応。

(3)パスワードリトライの最大回数を100回までに拡張。
(SecureLock Managerでそのように設定された場合)

(4)RUF2-HSCW/RUF2-HSCUW/RUF2-HSCUW/3 ユーザードライブ内AUTORUN.INFの
書き換えをチェックする間隔を30秒から10秒に変更しました。
(AUTORUNウイルス対策機能の改善)

[Mac版 PASSWORDの変更点(Ver1.90)]
(1)コピーガード機能が有効化されている場合、MacOS で起動しないように変更しました。

(2)パスワードリトライの最大回数を100回までに拡張。
(SecureLock Managerでそのように設定された場合)

Ver.1.80[2010/02/01]

[PASSWORD.exeの変更点(Ver.1.80)]
・SecureLock Manager Ver.1.80の新機能に対応しました。
詳細は、SecureLock Managerのダウンロードページをご覧ください。
http://buffalo.jp/download/driver/hd/slmng.html

・不正なAutorun.infが、ユーザードライブに作成された場合、先頭の240バイトの内容を表示し、そのAutorun.infを削除するように変更しました。
 
これまでの仕様:240バイト以上の場合は、内容は表示しないで削除。

・「パスワード・指紋の認証後に、ユーザードライブをポップアップしない」に設定している場合、ユーザードライブを開いた直後に、関係ないウィンドウまで閉じてしまうことがあった問題を修正しました。

[Mac用 PASSWORDの変更点(Ver.1.80)]
・SecureLock Manager Ver.1.80の新機能に対応しました。(ただし、AutoLogin機能は除く)
Install.dmg から、Mac用PASSWORD をインストールし、バージョンアップしてください。

Ver.1.71[2009/10/01]

[PASSWORD.exeの変更点]
・対応OSにWindows 7(32/64bit), WindowsServer2003(64bit),MAC OS X 10.6を追加しました。
(MAC OS X 10.6は、RUF2-HSCWのみ)

・Windows 7で完全初期化、ユーザー初期化したときに「フォーマットしますか?」というウィンドウが表示された場合PASSWORD.exeの終了時にこのウィンドウを閉じるように変更しました。

・ウイルスバスター2010がインストールされていると「Autorunウイルス対策機能」が正常動作しないことがある問題を修正しました。

・McAfee Host Data Loss Prevention または McAfee Device ControlがインストールされているとPASSWORD.exeが起動しないことがある問題を修正しました。

[MAC版 PASSWORDの変更点]
・MAC OS X 10.6で「BUFFALO Secure USB Driver」のインストール時に「機能拡張を使用できません」というメッセージが表示されることがある問題を修正しました。
・MAC OS X 10.6で「BUFFALO Secure USB Driver」のアンインストールが失敗する問題を修正しました。

Ver.1.70[2009/09/01]

[PASSWORD.exeの変更点]
・RUF2-HSCUWのライセンス更新機能のためにVer1.70にバージョンアップしましたが、RUF2-HSCWには、変更点がありません。

[MAC版 PASSWORDの変更点]
・「安全な取り外し」ボタンを追加しました。

Ver.1.69[2009/07/01]

・Autorunウイルス対策機能では、不正なAutorun.infを削除するに変更しました(前バージョンの仕様:Autorun.infを元に戻す)
・WindowsVista/XP/2000で「安全に取り外す」ボタンを追加。「オプション」ボタンを押すと右下にこのボタンが表示されます。
・WindowsVistaで、「リムーバブルディスク:書き込みアクセスへの拒否」の設定をしているとPASSWORD.exeが起動しない問題を解決しました。
・ソフトウェアAutorun機能で、USBメモリーの認識が完了する前に、PASSWORD.exeが起動する場合がある問題を修正しました。

Ver.1.65[2009/02/01]

[PASSWORD.exeの変更点]
・Autorunウイルス対策機能を追加。(ただし、RUF2-HSCUWは除く)
ユーザードライブオープン時、または、ドライブがオープンしている間、30秒に一回、Autorun.infの変更をチェックします。
[AUTORUN], ICON, LABEL,スペース、タブ、改行 以外の行が追加された場合、Autorun.infを元に戻します。
・大文字、小文字を区別しない設定でも、Caps LockがONならば画面の右下に「Caps Lock ON」と表示するように変更。
・RUF2-HSCUWにて、USBProtect.iniファイルを更新。

Ver.1.61[2009/01/01]

・管理用ドライブ内のPASSWORD.exeが隠しファイルになっている場合、隠しファイルでない通常のファイルに属性を変更するようにVersionUPプログラムを修正しました。
コピーされるPASSWORD.exeは、Ver1.61で変更はありません。

Ver.1.61[2008/11/01]

・WindowsXP 64bit, Windows Server2008に対応しました。
・MAC OS X 10.4/10.5に対応しました(RUF2-HSCWのみ)。
・パスワード変更ボタンを押したときにカーソルを新パスワード欄に移動しないようにしました。
・サスペンド/レジューム時に、ユーザードライブを自動的にクローズするように変更しました。

また、SecureLockManagerで設定することにより
以下の機能が使用できます。
・パスワード復元機能。
・USBメモリー内のアプリケーション自動実行機能。
・指紋・パスワード認証後、ユーザードライブをポップアップしない機能

[補足]
(1)ユーザーモード、または、出荷時状態では、PASSWORD.exeのバージョンアップ時にautorun.inf, macフォルダーもコピーされます(macフォルダーは、RUF2-HSCWのみ)

(2)管理モードでは、バージョンアップ前にautorun.inf, macフォルダーがない場合、バージョンアップ時に、これらのファイルはコピーされません。

Ver.1.51[2008/07/01]

・以下の操作を行ったとき、ユーザードライブが自動的にクローズされるように変更。
(USBメモリのLEDが消えているのを確認してから以下の操作を行ってください)

(1) Windowsの終了
(2) Windowsの再起動
(3) ログオフ
(4) ロック
(5) ユーザー切り替え

WindowsVistaでは、(1)(2)(3)(4)に対応。
WindowsXP, Server2003では、(1)(2)(3)(4)(5)に対応
Windows2000/WinME/Win98SEでは、すべて非対応)

・パスワード認証後、「認証に成功しました。ユーザードライブにアクセスできます。」というダイアログボックスが表示することなく、ユーザードライブを開くように変更。
・大文字小文字を区別する設定になっている場合は、PASSWORD.exeの左下にCaps Lock:ONと表示するように変更。
・AutoRun機能が、RUF2-HSCLに対応。

Ver.1.40[2008/02/01]

・RUF2-HSCWに対応しました。
・ソフトウェアAutoRun機能を追加しました。
・ユーザー初期化機能をPASSWORD.exeに統合しました。
・パスワードポリシーを3行で表示するように変更しました。
・Windows2000のユーザー権限で、「安全に取り外す」ボタンを「オプション」ボタンを押した後に表示するように変更しました。

Ver.1.30[2007/11/01]

・WindowsServer2003に対応しました。
・日本語以外のOSでは、英語で文字を表示するように変更しました。
(ただし、日本語以外のOSでの使用は、サポート対象外となります)
・パスワード変更時、大文字小文字の区別をしない設定になっていても新パスワード、新パスワード(確認)の比較時に大文字小文字が区別されてしまっていた問題を修正しました。
・WindowsXP/Windows2000のユーザー権限、WindowsMe/98SEでもパスワード認証後、ユーザードライブを開くように変更しました。

Ver.1.20[2007/08/01]

・Windows2000のユーザー権限で、安全に取り外しが出来ない問題を修正しました。PASSWORD.exeを起動し、「安全に取り外す」ボタンを押してください。
・Windows2000のユーザー権限のUSB1.1環境で、PASSWORD.exeが起動できないことがある問題を修正しました。
・パスワード変更時、パスワードとヒントが同じ場合は、パスワード変更できないように変更しました。
・PASSWORD.exeのパスワードポリシー表示で、「大文字小文字の区別」を上に、「長さ」を下に表示するように変更しました。

旧バージョン

Ver.2.66[2013/07/01]

Ver.2.65[2012/03/01]

Ver.2.60[2011/12/01]

Ver.2.50[2011/08/01]

Ver.2.40[2011/05/01]

Ver.2.30[2011/03/01]

Ver.2.10[2010/12/01]

Ver.2.00

Ver.1.90

Ver.1.80[2010/02/01]

Ver.1.71[2009/10/01]

Ver.1.70[2009/09/01]

Ver.1.69[2009/07/01]

Ver.1.65[2009/02/01]

Ver.1.61[2009/01/01]

Ver.1.61[2008/11/01]

Ver.1.51[2008/07/01]

Ver.1.40[2008/02/01]

Ver.1.30[2007/11/01]

Ver.1.20[2007/08/01]

概要

データ名

RUF2-HSCT, RUF2-HSCW, RUF2-HSC用 PASSWORD.exe VersionUP プログラム

バージョン

Ver.2.67

ファイル名

ruf2hsct_267.exe

ファイルサイズ

2,987,328 Bytes

掲載日

2014/06/09

対応機種

Windows パソコン

対応OS

Windows 8(32/64bit)/Windows 7(32/64bit)/Vista(32/64bit)/XP(32/64bit)
Windows Server2003(32/64bit),Windows Server2008(32/64bit)
ServerOSは、管理者権限のみ対応。

対象商品

RUF2-HSC-T, RUF2-HSCW, RUF2-HSC シリーズ

著作権者

株式会社 バッファロー

作成方法(解凍方法)

自己解凍

転載条件

転載禁止

ソフトウェア紹介

このソフトはRUF2-HSCT, RUF2-HSCW, RUF2-HSC 専用のPASSWORD.exe VersionUP プログラムです。

管理用ドライブ内のPASSWORD.exeをVer2.67にVersionUPします。

そのほか(注意事項など)

※バージョンアップの際は、市販のウイルス対策ソフトにて、お使いのパソコン環境にウイルス感染の無いことをあらかじめご確認ください。

※SecureLockManager2で設定されている場合は、本アップデーターを使用する必要はありません。
実行した場合、エラーが表示され終了します。

(管理ドライブ内にOPEN_HS.exeがある場合は、SecureLock Manager2で設定済みです。)



【VersionUP方法】

あらかじめ、該当USBメモリを一台のみパソコンに装着し、ダウンロードしたファイルをダブルクリックします。

「PASSWORD.exeのVersionUPを行います」のダイアログボックスが表示されたら、「VersionUP」ボタンを押します。

「VersionUPが完了しました」と表示されたら、「OK」ボタンを押してください。

注:VersionUP中は、USBメモリーを取り外さないでください。

*RUF2-HSCTの場合、PASSWORD_Macフォルダ内のファイルもバージョンアップされます。
*RUF2-HSCWの場合、macフォルダ内のinstall.dmgもバージョンアップされます。

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お客様は、本ソフトウェアを日本国外に持ち出すことはできません。

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以上

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