バックアップユーティリティーで保存したバックアップデータの削除方法
Q
バックアップユーティリティーで保存したバックアップデータの削除方法
A
注意
削除は、特定のフォルダのみ等の部分削除はできず、対象のバックアップが全て削除されます。
必要なデータは、個別に復元してください。
"保護解除" を行い、バックアップアップしたデータを削除します。
"保護解除" によって、OSをリカバリした場合や、別のコンピュータでのバックアップなど、アクセス権限がないバックアップデータにアクセスできるようになります。
1.バックアップユーティリティーの復元ツールを起動します。
起動方法は以下のいずれかの手順で起動します。
スタート画面から選択する。(ご使用のOSにより手順が異なります下記説明を参照ください)
BuffaloToolsランチャーから起動します。
タスクトレイのアイコン(※図2)を右クリックし、[復元ツールの起動] を選択します。
※図1
バックアップユーティリティーの復元ツールをスタート画面から選択する方法
Windows 10
Windows 10 Windowsロゴマーク(スタート)からアプリの一覧を表示し、[BUFFALO]-[Backup Utility]-[復元ツール]を選択します。
Windows 8.1
スタート画面の下矢印(※図2)をクリック(タブレットでは、画面中央から上へスライド)し、アプリ画面の[Backup Utility]-[復元ツール]を選択します。
Windows 8
スタート画面上で右クリックし、画面下部に表示されたアプリバーから「すべてのアプリ」をクリックし [Backup Utility]-[復元ツール]を選択します。
Windows 7/Vista/XP
[スタート]-[プログラム]-[BUFFALO]-[Backup Utility]-[復元ツール]を選択します。
※図2
2.下記のメッセージが表示されたら、[OK] をクリックします。
3.バックアップデータ一覧の画面から [管理ツール] をクリックします。
上記とは異なる画面が表示される場合は、バックアップを停止してください。
タスクトレイのアイコン(※図1)を右クリックし、[バックアップを停止する] を選択してください。
※図1
4.管理ツール画面が表示されます。
削除したいバックアップデータを選択して [保護解除] をクリックします。
グレー表示の場合は、保護解除を実施する必要はありません。その場合は、手順6までお進みください。
5.[はい] をクリックします。
動作中のメッセージが表示されます。メッセージが消えるまでお待ちください。
6.保護解除が完了したら、[削除] をクリックします。
このご質問の対象となる商品・OS・接続機器を表示
Wi-Fi(無線LAN)
有線LAN
HDD(ハードディスク)・NAS
SSD
ブルーレイ/DVD/CDドライブ
メモリー
USBメモリー
メモリーカード・カードリーダー/ライター
映像/音響機器
ケーブル
マウス・キーボード・入力機器
Webカメラ・ヘッドセット
スマートフォンアクセサリー
タブレットアクセサリー
電源関連用品
アクセサリー・収納
テレビアクセサリー
その他周辺機器
法人向けWi-Fi(無線LAN)
法人向け有線LAN
法人向けルーター
法人向けNAS・HDD
SSD
ブルーレイ/DVD/CDドライブ
法人向けメモリー・組込み/OEM
法人向けUSBメモリー
メモリーカード・カードリーダー/ライター
映像/音響機器
法人向け液晶ディスプレイ
法人向けケーブル
法人向けマウス・キーボード・入力機器
法人向けヘッドセット
法人向けスマートフォンアクセサリー
法人向けタブレットアクセサリー
法人向け電源関連用品
法人向けアクセサリー・収納
テレビアクセサリー
オフィスサプライ
その他周辺機器
データ消去