Windowsファイアウォールの例外にアプリケーションを追加する方法
Q
詳細
Windowsファイアウォールの例外にアプリケーションを追加する方法
対象OS
Windows 11
Windows 10
Windows 8.1
Windows 8
A
手順は以下をご確認ください。
以下はクライアントマネージャVをWindowsファイアウォールの例外に追加する例です。ご利用のソフトウェアが異なる場合、クライアントマネージャVをご使用のソフトウェア名に置き換え、確認ください。
1. コントロールパネルを表示します。
1) タスクバーの検索アイコン(※図1)をクリックします。
※図1
2) [検索]画面の入力ボックスに[cp」または「コントロール」「control」と入力します。
3) 表示されたメニューから[コントロールパネル]を選択します。
※ Windows 10の例
2. カテゴリー表示の状態で[システムとセキュリティ]をクリックします。
※ 画像は一例です
3. [ファイアウォールの状態の確認]をクリックします。
※ 画像は一例です
4. [Windows (defender) ファイアウォールによるアプリケーションの許可]をクリックします。
※ 画像は一例です
5. [設定の変更] をクリックします。
※ 画像は一例です
6. [別のアプリの許可]をクリックします。
7. 使用するソフトウェア名を選択し[追加]をクリックします。
8. 「許可されたアプリおよび機能」欄に追加したソフトウェア名が表示されていることを確認し画面を閉じます。
※ 画像は一例です
以上で完了です。
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