リモート管理サービス「キキNavi」利用規約

2026年3月25日制定 Ver.3.10
株式会社バッファロー

第1条 (目的)

本規約は、株式会社バッファロー(以下、「当社」といいます。)が提供するリモート管理サービス「キキNavi」(以下、「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。本サービスを自らの機器で利用するお客様(以下、単に「お客様」といいます。)及びお客様から委託を受けてお客様の機器を保守管理するために本サービスを利用する者(以下、「管理者」といいます。)(以下、「お客様」と「管理者」を総称して、「利用者」といいます。)は、下記事項を承諾した上で、本サービスを利用するものとします。

第2条 (本サービスの内容)

本サービスの内容は次の各号のとおりです。なお、対象機器がNAS製品、アクセスポイント製品、スイッチ製品、ルーター製品のいずれに該当するかは、本サービスに関するウェブサイトにおいてご確認ください。
①対象機器(お客様の有する本サービスの対象となる機器をいいます。以下同じ。)がNAS製品である場合
a.対象機器の稼働状況を監視し、同機器の稼働状況を利用者に対し閲覧可能な状態とすること
b.対象機器の故障を予測・検知し、予測・検知の結果を利用者に対し通知すること
c.利用者による対象機器の一括管理、遠隔操作を可能とすること
d.管理画面において利用者が当社サポートセンターにおいてサポートを受付け、対応すること
②対象機器がアクセスポイント製品である場合
a.対象機器の稼働状況を監視し、同機器の稼働状況を利用者に対し閲覧可能な状態とすること
b.利用者による対象機器の一括管理、遠隔操作を可能とすること
c.管理画面において利用者が当社サポートセンターにおいてサポートを受付け、対応すること
d.対象機器のシリアル番号、MACアドレスをキキNaviクラウドサーバに送信し、利用者が事前に登録した設定値などの内容に基づき対象機器の設定を行うこと
③対象製品がスイッチ製品の場合
a.対象機器の稼働状況を監視し、本製品の稼働状況を利用者に対し閲覧可能な状態とすること
b.利用者による対象機器の一括管理、遠隔操作を可能とすること
c.管理画面において利用者が当社サポートセンターにおいてサポートを受付け、対応すること
④対象製品がルーター製品の場合
a.対象機器の稼働状況を監視し、本製品の稼働状況を利用者に対し閲覧可能な状態とすること
b.利用者による対象機器の一括管理、遠隔操作を可能とすること
c.管理画面において利用者が当社サポートセンターにおいてサポートを受付け、対応すること

本サービスは24時間365日提供されます(なお、当社サポートセンターによる対応は当社の営業時間によります。)。本サービスの目標稼働率99.9%以上です(稼働率の算出には当社から事前に通知した計画停止による時間は含みません。)。当社は、努力目標としてこの基準を満たすよう合理的な努力を払って本サービスを提供します。

当社は、本サービスを無償で提供します。

当社は、本サービスを通じて対象機器に保存された文書や画像のデータファイルなどを閲覧することはなく、また本サービスを通じて当該データファイルを取得、削除、及び変更等することはありません。

管理者は、お客様の対象機器のうち、NASについてデータ移行機能を用いる場合、本サービスの管理画面上でお客様の付した共有フォルダの名称を確認することができます。ただし、この機能はデータ移行が適切に完了したか否かを確認するために提供されるものであり、管理者は当該目的以外のために共有フォルダの名称を利用(共有フォルダ内にあるデータファイルの内容を推測することを含みますが、これに限られません)しないものとします。

第3条 (利用の申込み)

本サービスの利用には本サービスに関するIDを取得することが必要です。当社に対して、本サービスの利用の申し込みを行い、IDの発行を受けてください(管理者については利用申し込み後に当社が適当と認めた場合にIDを発行します。)。利用の申込みに際しては当社が指定した事項について正確な情報を入力してください。

利用の申込みは、利用者が法人の場合には、対外的な契約締結権限を有する者が行わなければならず、当社は利用の申込の際に氏名を記載された者を対外的な契約締結権限を有する者とみなします。

対象機器について本サービスの利用を開始するには管理画面において発行したデバイス登録キーを対象機器に入力することが必要です。管理者がお客様の対象機器について本サービスの利用を開始する場合には、同機器にデバイス登録キーを入力する前に、管理者の責任と費用において、①お客様に対して本サービスを利用して同機器について保守管理サービス提供をすることについて承諾を得るものとし、並びに②当社がお客様の対象機器から第10条及び別紙に記載した情報の取得及び利用をすることについて通知するものとします。

第4条 (利用者の義務)

利用者は、対象機器のソフトウェア及びファームウェア等が最新の状態となるよう、当社の提供するアップデートを適用するものとします。

利用者は、前条により発行されたID及びそのIDに関連するパスワードを自己の費用と責任において管理するものとし、同ID及び同パスワードを紛失されたことによって生じる損害について当社は一切責任を負いません。

第5条 (対象機器の譲渡)

お客様が対象機器の全部又は一部を譲渡する場合には、管理画面から対象機器の登録を解除したうえで譲渡するものとします。

管理者は、お客様から対象機器の全部又は一部を譲渡する旨の通知があった場合には、管理画面から対象機器の登録を解除するものとします。

第6条 (禁止事項)

利用者は、本サービスの利用にあたり、次の各号のいずれかに該当し又は該当するおそれのある行為を行わないものとします。
①第三者の名義を用いて本サービスを利用する行為
②本サービス利用に必要となるIDを不正に開示、使用させる行為
③当社による本サービスの提供を妨げる行為
④当社又は第三者の利益を害するおそれのある方法で本サービスを利用する行為
⑤当社又は第三者に損害を与える行為、又はそれらのおそれのある行為
⑥違法又は公序良俗に反する態様で本サービスを利用する行為
⑦管理者が、本サービスを通じてお客様の対象機器を保守管理する以外の目的で操作する行為、本サービスを通じて閲覧することができるお客様の対象機器の情報を対象機器を保守管理する以外の目的で利用する行為その他お客様の利益を害するおそれのある方法で本サービスを利用する行為
⑧その他、当社が不適切と判断する行為

前項に加え、利用者は、本サービスのリモート設定機能の利用にあたり、リモート設定機能を通じてWindows Admin Centerの次の機能を使用しないものとします。
・Azure Backup
・Azure File Sync
・Azure Kubernetes サービス
・Azure Monitor
・PowerShell
・イベント
・インストールされているアプリ
・サービス
・システム インサイト
・スケジュールされたタスク
・セキュリティ
・デバイス
・ネットワーク
・パケット監視
・パフォーマンス モニター
・ファイアウォール
・ファイル & ファイル共有
・プロセス
・レジストリ
・ローカル ユーザーとグループ
・仮想スイッチ
・仮想マシン
・記憶域
・記憶域の移行サービス
・記憶域レプリカ
・更新プログラム
・証明書
・役割と機能

第7条 (本サービス提供の中断)

当社は、以下の各号のいずれかに該当する場合には、利用者に事前に通知することなく本サービスの提供を中断する場合があります。

①本サービスの提供に必要となるシステムの保守、点検、修理、変更を定期的または緊急に行う必要のある場合
②本サービスの提供に必要となるサーバ、通信回線、電源その他の設備の故障、障害その他の事由により本サービスの提供に支障が生じた場合
③地震、火災、洪水、戦争、騒乱、その他の不可抗力により本サービスの提供に支障が生じた場合
④その他当社が本サービスの提供を中断すべきと判断した場合

第8条 (本サービス利用の停止)

当社は、利用者が次の各号のいずれかに該当する場合は、本サービスの提供を停止することがあります。

①本規約に違反した場合
②当社が不適当と判断する行為を行った場合
③反社会的勢力であること、又は反社会的勢力と密接な関係を有することが判明したとき

第9条 (免責事項)

当社は、本サービスおよび本サービスにより提供される情報について、その完全性、正確性、有用性等についていかなる保証も行いません。

当社は、本サービスの提供、中断停止に起因して利用者に生じたすべての損害について一切責任を負いません。

第2条第2項に記載の基準は当社の努力目標を定めたものであり、その基準を下回った場合でも、当社は一切責任を負いません。

当社は、利用者がその通信環境又はインターネット接続事業者等のサービスの中断等によって本サービスを利用できない場合があっても、一切責任を負いません。

当社は、管理者がお客様に対して第3条第3項に定められた承諾の取得等を怠ったこと等により発生した紛争その他管理者とお客様との間で生じた紛争について、一切責任を負いません。

本サービスで提供される情報は利用者の便宜を図るために提供されるもので、本サービスにより予測・検知されない対象機器の故障について、当社は一切責任を負うものではありません。また、本サービスにより対象機器の故障が予測・検知された場合でも、お客様が新たに同種の対象機器を購入すること若しくは保守サービスその他当社のサービスを利用すること、又は管理者がお客様にそれらを推奨することは、お客様及び管理者の裁量に委ねられるものであり、当社は一切責任を負うものではありません。

第10条 (情報の取得)

利用者が本サービスを利用する場合、当社は対象機器について特定の情報を取得します。取得する情報及びその利用目的は別表に記載したものに限られます。なお、当社は、取得する情報の利用目的を当社が通知する方法により変更することができます(通知による変更は当初通知した目的と合理的な関連性がある場合に限られるものとし、本サービスの提供目的以外の目的など合理的な関連性を超える変更は再度承諾をいただく方法によって変更いたします)。また、取得した情報については、安全管理措置を講じ適切に取り扱います。

当社が取得した前項の情報のうち、研究開発以外の利用目的で取得した情報は、当社が当該情報を取得した日から5年間を経過した時点で自動的に削除されます。利用者が本サービスの利用を中止した場合であっても直ちに情報は削除されず、また研究開発のために取得した情報は当社が当該情報を取得した日から5年を経過しても引き続き保持されます。利用者が削除を希望される場合、次の宛先にご連絡ください。
 株式会社バッファロー 法人向け商品窓口
 https://www.buffalo.jp/support/other/inquiry-hojin.html

Google アナリティクスの使用
当社は、本サービスの利用状況の分析と改善のため、Google LLC (以下、「Google」といいます。)が提供するGoogle アナリティクスを使用しています。
GoogleアナリティクスはCookieその他これに類する技術を使用しており、本サービスにアクセスいただきますと、お客様のブラウザー情報及び本サービスの利用状況に関する情報等がGoogleに自動的に送信されることがあります。これらの情報はGoogleが定める条件に従って処理された上で、本サービスの利用状況の分析及び当社へのレポート作成に使用されます。お客様が本サービスを利用されたときは、Googleに対する情報の送信とGoogleがお客様に関するデータを処理することについて、お客様の同意があったものとみなします。
お客様は、ご使用のブラウザーの設定変更によりCookieの使用を拒否することができますが、その場合、 本サービスの完全な機能が利用できない場合がありますのでご注意ください。
以上の内容の詳細は以下のURLをご確認ください。
【Googleのポリシーと規約】
https://policies.google.com/privacy?hl=ja
【Googleのサービスを使用するサイトやアプリから収集した情報の Google による使用】
https://policies.google.com/technologies/partner-sites

第11条 (個人情報の保護)

当社は、本規約で別に定める場合を除き、利用者による本サービスの利用の申し込みその他本サービスに関連して収集する個人情報がある場合、本サービスへのログイン及び利用者への本サービスに関するご連絡の目的で利用するものとします。ただし、別表に記載した情報が個人情報に該当する場合には、別表に記載した目的にも利用します。その他個人情報に関する取扱いについては以下の当社プライバシーポリシーに従います。

株式会社バッファロー プライバシーポリシー
https://www.buffalo.jp/support/other/privacy.html

第12条 (本規約の変更)

当社は、次の各号のいずれかに該当する場合に、利用規約を変更することができるものとします。
①利用規約の変更が利用者の利益に適合するとき。
②利用規約の変更が、本サービスの利用の目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性、変更の内容その他の変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき。

当社は、前項に基づいて利用規約を変更するときは、利用規約を変更する旨及び変更後の利用規約の内容とその効力発生日を当社ウェブサイトに掲示し、又は利用者に電子メールで通知します。

第13条 (管轄)

本サービスに基づく紛争については、名古屋地方裁判所または簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第14条 (準拠法)

本規約および本サービスは日本法に準拠するものとします。

以上


別表

本サービスで取得する情報及びその利用目的は以下のとおりです。

①対象製品がNAS製品の場合

  利用目的
対象機器の状況の確認 故障予測・検知 研究開発(※5)
MIB 受信パケット (非ユニキャスト) 〇    
受信パケット (ユニキャスト) 〇    
送信パケット (非ユニキャスト) 〇    
送信パケット (ユニキャスト) 〇    
代表MACアドレス 〇    
ポートIPアドレス 〇    
ポートMACアドレス 〇    
全容量 〇 〇 〇
形式 (RAID) 〇 〇 〇
アレイ使用率 〇    
バックアップ結果 〇    
ペンディングセクタのS.M.A.R.T.情報 〇 〇 〇
代替不可セクタのS.M.A.R.T.情報 〇 〇 〇
代替済セクタのS.M.A.R.T.情報 〇 〇 〇
S.M.A.R.T.判定 〇 〇 〇
ディスク使用率 〇 〇 〇
FWバージョン (メジャー) 〇 〇 〇
FWバージョン (マイナー) 〇 〇 〇
フェイルオーバーの相手先機器のIPアドレス 〇    
フェイルオーバーの役割 〇    
LVMボリューム使用率 〇    
製品名 〇 〇 〇
電源(正常/異常) 〇 〇  
SSD 不良ブロック 〇 〇  
SSD 残余寿命 〇 〇  
NASシリアル番号 〇 〇 〇
UPSバッテリー残量 〇    
UPSデバイス名 〇    
USBディスクの製品名 〇    
USBディスクの最大容量 〇    
USBディスク使用率 〇    
受信パケット 〇    
送信パケット 〇    
設置場所 〇    
管理名称 (ホスト名) 〇    
システムの稼働時間 〇    
LVMの利用有無 〇 〇 〇
MIB
以外
デバイス通知ログ (NASイベント通知すべて) 〇 〇 〇
設定情報ファイル (.nas_config形式ファイル) 〇    
デバッグログ (ファイル操作ログを除いたすべてのログ) 〇    
イベント通知のメモ (管理者間のみメモ内容共有) 〇    
プロキシ情報(有効/無効のみ) 〇    
データ移行する共有フォルダ名(※2) 〇    
データの取得日時   〇 〇
ベアドライブのio_errorカウント数   〇 〇
その他のS.M.A.R.T.情報 〇 〇 〇
ドメイン名 〇    
OS名 〇    
OSバージョン 〇    
プロダクトID 〇    
システム言語 〇    
BIOSバージョン 〇    
RAIDボード有無 〇    
リージョン 〇    
RAIDボードFWバージョン 〇    
タイムゾーン 〇    
UTCとの時差 〇    
電源プラン 〇    
CPU温度状態 〇    
CPU温度 〇    
システム温度状態 〇    
システム温度 〇    
ファン状態 〇    
ファン回転数 〇    
ファン番号 〇    
ネットワーク接続(リンクアップ状態) 〇    
アダプタ名 〇    
サブネットマスク 〇    
デフォルトゲートウェイ 〇    
リンク速度 〇    
ポート番号 〇    
チーミング有無 〇    
ディスク状態 (正常/異常/不明) 〇    
ディスク状態詳細 (接続異常/状態異常/不明) 〇    
HDDの接続状態 〇    
HDDの電源状態 〇    
システムドライブか 〇    
HDDセクタサイズ 〇    
ボリューム番号 〇    
ボリュームの状態 〇    
ブートドライブか 〇    
ドライブレター 〇    
ボリュームラベル 〇    
フォーマット形式 〇    
ドライブの種類(外付け、内蔵) 〇    
デバイス番号 〇    
デバイス名 〇    
デバイスタイプ (DiskDrive/CDROM/不明) 〇    
Windows Server バックアップ関連イベントのコード 〇    
Windows Server バックアップ関連イベントのタイプ 〇    
Windows Server バックアップ関連イベントのメッセージ 〇    
Windows Server バックアップ関連イベントの日時 〇    
LastStateの設定値 〇    
未適用FWの有無 〇    
完了通知の要否 〇    
適用済みパッチID 〇    
適用済みパッチ適用日 〇    
パッチ名 〇    
パッチの重要度 〇    
パッチ適用時再起動要否 〇    
WinUPサーバー確認日時 〇    
UPSのバッテリーの状態 〇    
UPSの温度 〇    
UPSの稼働開始日 〇    
UPS管理ソフトバージョン 〇    
UPSのシリアル番号 〇    
UPSの残時間 (残バッテリー容量) 〇    
UPSの接続状態 〇    

②対象製品がアクセスポイント製品の場合

利用目的
対象機器の
状況の確認
故障予測・検知 対象機器の登録の確認及び登録された設定値に基づく設定
対象機器の情報 管理名称 (ホスト名) 〇
代表IPアドレス 〇
代表MACアドレス 〇 〇
サブネットマスク 〇
デフォルトゲートウェイ 〇
プライマリーDNS 〇
セカンダリーDNS 〇
製品名 〇
シリアル番号 〇 〇
ファームウェアバージョン 〇
システムの稼働時間 〇
プロキシ情報(有効/無効のみ) 〇
ポート情報 ifIndex 〇
インターフェース名 〇
リンク状態 〇
MACアドレス 〇
ポート種別 〇
親ポートのifIndex 〇
メディアタイプ 〇
無線チャンネル 〇
SSID 〇
WDS接続先MACアドレス 〇
認証方式 〇
暗号化方式 〇
ポートVLAN ID 〇
Untagged VLAN ID 〇
Tagged VLAN ID 〇
送信オクテット数 〇
送信ユニキャストパケット数 〇
送信マルチキャストパケット数 〇
送信破棄パケット数 〇
送信エラーパケット数 〇
受信オクテット数 〇
受信ユニキャストパケット数 〇
受信マルチキャストパケット数 〇
受信破棄パケット数 〇
受信エラーパケット数 〇
非対応プロトコルパケット数 〇
無線バンド情報 チャンネル 〇
帯域幅 〇
送信出力 〇
接続クライアント台数 〇
接続クライアントの情報 情報取得日時 〇
接続先のifIndex 〇
MACアドレス 〇
ベンダー名 (MACアドレスのOUIから取得) 〇
無線の送信Byte数/受信Byte数 〇
無線のRSSI 〇
無線の接続時間/待機時間 〇
無線の認証方式/暗号化方式/認証状態 〇
ログ ログファイル(※3) 〇
プロファイルの情報 無線設定 ○
SSID設定 ○
RADIUS設定 ○
MACアクセス制限設定 ○
管理設定 ○
機器の設定元情報 設定元情報 ○
キキNaviからの設定許可 簡易操作/デバイス設定の許可 ○
クラウドゼロタッチ対応情報 機器のクラウドゼロタッチ対応情報 ○
対象機器の設定値 設定情報ファイル(※1) 〇
その他 イベント通知のメモ
(管理者間のみメモ内容共有)
〇

③対象製品がスイッチ製品の場合

利用目的
対象機器の状況の確認 故障予測・検知
対象機器の情報 管理名称 (ホスト名) 〇
代表IPアドレス 〇
代表MACアドレス 〇
サブネットマスク 〇
製品名 〇
シリアル番号 〇
ファームウェアバージョン 〇
システムの稼働時間 〇
プロキシ情報(有効/無効のみ) 〇
ポート情報 ifIndex 〇
インターフェース名 〇
リンク状態 〇
MACアドレス 〇
ポート種別 〇
親ポートのifIndex 〇
メディアタイプ 〇
PoEの有効/無効 〇
PoEのステータス 〇
PoEの供給電力 〇
ポートVLAN ID 〇
Untagged VLAN ID 〇
Tagged VLAN ID 〇
送信オクテット数 〇
送信ユニキャストパケット数 〇
送信マルチキャストパケット数 〇
送信破棄パケット数 〇
送信エラーパケット数 〇
受信オクテット数 〇
受信ユニキャストパケット数 〇
受信マルチキャストパケット数 〇
受信破棄パケット数 〇
受信エラーパケット数 〇
非対応プロトコルパケット数 〇
PoE情報 最大供給電力 〇
供給電力 〇
接続クライアントの情報 情報取得日時 〇
接続先のifIndex 〇
MACアドレス 〇
ベンダー名 (MACアドレスのOUIから取得) 〇
ログ ログファイル(※3) 〇
対象機器の設定値 設定情報ファイル(※1) 〇
その他 イベント通知のメモ(管理者間のみメモ内容共有) 〇

④対象製品がルーター製品の場合

利用目的
対象機器の状況の確認 故障予測・検知
対象機器の情報 管理名称 (ホスト名) 〇
代表IPアドレス 〇
代表MACアドレス(IPv4/IPv6) 〇
INTERNET(WAN)側IPアドレス取得方法 〇
INTERNET(WAN)側IPアドレス 〇
サブネットマスク 〇
製品名 〇
シリアル番号 〇
ファームウェアバージョン 〇
システムの稼働時間 〇
プロキシ情報(有効/無効のみ) 〇
機器の連続稼働時間 〇
ポート情報 ifIndex 〇
インターフェース名 〇
リンク状態 〇
MACアドレス 〇
ポート種別 〇
親ポートのifIndex 〇
メディアタイプ 〇
無線チャンネル(※4) 〇
SSID(※4) 〇
WDS接続先MACアドレス(※4) 〇
認証方式(※4) 〇
ポートVLAN ID 〇
Untagged VLAN ID 〇
Tagged VLAN ID 〇
送信オクテット数 〇
送信ユニキャストパケット数 〇
送信マルチキャストパケット数 〇
送信破棄パケット数 〇
送信エラーパケット数 〇
受信オクテット数 〇
受信ユニキャストパケット数 〇
受信マルチキャストパケット数 〇
受信破棄パケット数 〇
受信エラーパケット数 〇
非対応プロトコルパケット数 〇
無線バンド情報(※4) チャンネル 〇
帯域幅 〇
送信出力 〇
接続クライアント台数 〇
接続クライアントの情報 情報取得日時 〇
接続先のifIndex 〇
MACアドレス 〇
ベンダー名 (MACアドレスのOUIから取得) 〇
無線の送信Byte数/受信Byte数(※4) 〇
無線のRSSI(※4) 〇
無線の接続時間/待機時間(※4) 〇
無線の認証方式/暗号化方式/認証状態(※4) 〇
ログ ログファイル(※3) 〇
VPN設定(※4) 有効/無効 〇
拠点間VPNピアリスト(※4) 拠点間VPN接続名 〇
拠点間VPN接続状態 〇
拠点間VPNピア先のLAN側アドレス 〇
拠点間VPNピアのWAN側アドレス 〇
リモート接続VPNピアリスト(※4) リモート接続先VPNピア先LAN側アドレス 〇
リモート接続先VPNピア先WAN側アドレス 〇
リモート接続VPNピアの送信バイト数 〇
リモート接続VPNピアの受信バイト数 〇
対象機器の設定値 設定情報ファイル(※1) 〇
その他 イベント通知のメモ(管理者間のみメモ内容共有) 〇

※1

設定情報ファイルには、対象機器の設定画面にログインするためのパスワード等すべての設定情報が含まれます。設定情報ファイルは、暗号化された通信経路で送受信されます。

※2

共有フォルダ名は、データ移行機能を使用する際に本サービスの管理画面上に一覧で表示されますのでご注意ください。

※3

ログファイルには、次の情報が含まれます。
・システムログ(Syslog)
・チャンネル変更に関するログ

※4

表示する情報が存在する場合にのみ収集されます。

※5

当社製品及び当社の提供するサービスの研究開発のために情報を利用します。