WHR-600D ファームウェア for Windows

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更新日:

最新バージョン

WHR-600D ファームウェア for Windows Ver.2.91

変更履歴

Ver.2.91[2018/02/13]

[不具合修正]

・WPA/WPA2のセキュリティー問題への対策を行いました。

Ver.2.90[2017/04/18]

[不具合修正]

・2.4GHzを無効にした状態でAOSSを行うと、AOSS接続できない問題を修正しました。

Ver.2.50[2016/11/02]

[不具合修正]

・「Internet側リモートアクセス設定を許可する」の許可ポート設定が正しく動作しない問題を修正しました。
・BRIDGEモードでお使いの場合に本製品を再起動すると、本製品のIPアドレスを固定していても、DHCPサーバーから自動取得となる問題を修正しました。
・ファームウェア更新画面でファイルを指定せずに[更新実行]をクリックすると、「ファームウェアデータが正しくありません」と表示されて、本製品が再起動する問題を修正しました。
・DNSサーバーからエラーパケットを受け取っても、セカンダリーDNSサーバーを参照しない問題を修正しました。
・ネットワークサービス一覧画面で、「動的」から「静的」に変更できない問題を修正しました。
・本製品を中継機として使用する場合、設定画面のWPSボタンを押しても、親機と接続できないことがある問題を修正しました。
・設定画面の表示に時間がかかることがある問題を修正しました。
・PPPoEの接続先が正しく表示されない問題を修正しました。
・設定画面の[WAN/LAN]-[DHCP]で、リース情報欄の[手動割当に変更]をクリックすると、異常なIPアドレスが登録されて設定できなくなる問題を修正しました。
・Snooping機能が有効の場合、一部のマルチキャストパケットが転送されない問題を修正しました。
・本製品の設定画面で、PPPoEの状態が「通信中」であっても、インターネットに接続できないことがある問題を修正しました。
・PPPoEの設定が正しく行えないことがある問題を修正しました。

Ver.2.20[2016/05/17]

[不具合修正]

・設定中、まれに本製品の設定画面が表示できなくなる問題を修正しました。

Ver.2.10[2015/12/14]

[不具合修正]

・PPPoE回線をご使用時に、DNSパケットに不要なデータが付加され、一部のセットトップボックスとの組み合わせで正常に動作しない問題を修正しました。

Ver.2.00[2015/11/05]

[不具合修正]

・iOS9の端末でインターネット接続設定ができない問題を修正しました。

Ver.1.90[2015/08/27]

[不具合修正]

・複数プロバイダの情報を登録している場合、設定画面のパスワードを変更するとリモートアクセスできなくなる場合がある問題を修正しました。
・設定画面で入力する文字列によっては、誤動作する可能性がある問題を修正しました。

Ver.1.80[2015/07/07]

[不具合修正]

・Snooping機能を使用しているとき、不要なパケットを無線側に転送することがある問題を修正しました。
・不要なマルチキャストパケットをユニキャスト変換することがある問題を修正しました。
・「ブロードバンド映像サービスを使う」ページで、「ブロードバンド映像サービスを使う」を選択しても設定が反映されない問題を修正しました。
・経路情報の設定で宛先アドレスに設定できないはずのアドレスが一部設定できてしまう問題、および設定できるはずのアドレスが一部設定できない問題を修正しました。
・設定ファイルを保存したときのファームウェアバージョンよりも古いバージョンで設定が復元できてしまう問題を修正しました。
・かんたん設定画面で暗号化キーを入力するとき、正しい値を入力したにもかかわらずエラーメッセージが表示されてしまう問題を修正しました。
・スケジュール機能の設定画面で表示されるエラーメッセージで、機能とは関係のない文言が表示されてしまう問題を修正しました。
・Any接続を拒否の設定にした親機に、中継機として接続できない問題を修正しました。
・停電などで回線側機器とともに電源が切れた場合、まれに設定が初期化されることがある問題を修正しました。
・インターネットに接続されていない状態でファームウェアの自動更新(オンラインアップデート)を行うと、「ファームウェアが最新です」と表示される問題を修正しました。
・設定済みのポート変換情報を正常に編集できないことがある問題を修正しました。
・LAN側の別ゲートウェイ経由の通信が正常にできないことがある問題を修正しました。
・一時的にDNSで名前解決ができなくなることがある問題を修正しました。
・2.4GHzの無線を無効にすると、「検出された無線パソコン一覧」に接続機器が表示されなくなる問題を修正しました。
・Web認証が必要な一部の回線で、認証画面が表示されずインターネットに接続できない問題を修正しました。
・インターネット側のマルチキャストパケットがLAN側へ流れ込むことがある問題を修正しました。
・ブリッジモードで隔離機能が有効なSSIDに接続するとインターネットに接続できないことがある問題を修正しました。
・中継機モードで隔離機能が有効なSSIDに接続するとインターネットに接続できないことがある問題を修正しました。
・一部のケーブルテレビインターネットサービスで、IPアドレスが取得できない問題を修正しました。
・ブリッジ動作時に、DHCPサーバーからIPアドレスを取得した後、IPアドレスの解放ボタンを押してもIPアドレスを保持し続けてしまう問題を修正しました。
・診断機能で宛先をドメイン名で指定すると、正しく動作しない問題を修正しました。
・隔離機能が有効なSSIDから設定画面が開けてしまう問題を修正しました。
・ルーターモードで設定保存した設定ファイルをブリッジモードで復元できてしまう問題を修正しました。
・ブリッジモードで設定保存した設定ファイルをルーターモードで復元できてしまう問題を修正しました。
・本製品を中継機モードで使用しているとき、2.4GHzと5GHzの両方に対応した親機とWPSで接続した後に2.4GHzで接続できない問題を修正しました。

Ver.1.70[2015/02/03]

[不具合修正]

・クライアントモニターで、iPadとiPhoneが有線接続として表示される問題を修正しました。
・経路情報の設定で、正しい設定を入力してもエラーが表示されることがある問題を修正しました。
・2.4GHzの無線を無効にすると、5GHzのMACアクセス制限が正しく動作しない問題を修正しました。
・インターネット回線から取得したドメイン名が、DHCPサーバー機能でLAN側端末に通知されない問題を修正しました。
・PPPoE接続先を削除した後、インターネット@スタートでPPPoEの再設定ができない問題を修正しました。
・ポート変換機能で最大登録数まで正しく設定できるように修正しました。
・Snoopingの機能が正しく動作しない問題を修正しました。
・iOS端末を本製品に無線接続できないことがある問題を修正しました。
・設定画面の文言表記を一部変更しました。

Ver.1.60[2014/10/29]

[不具合修正]

・Internet側からのARPに応答する場合がある問題を修正しました。
・経路設定のサブネットマスクが、一部正しく設定されない問題を修正しました。
・i-Filterを使用中に一部のサイトの表示が乱れたり、動画が正しく表示されない問題を修正しました。
・LAN側に設置した別ルータのLAN側からインターネットへ接続できない問題を修正しました。
・インターネットへのアクセスが極端に遅くなる場合がある問題を修正しました。
・製品を再起動すると、PPPoEが「停止中」になる事がある問題を修正しました。
・フレッツ光メンバーズクラブサイトに接続できない問題を修正しました。
・一部のセットトップボックスをUPnPで使用できない問題を修正しました。
・インターネットに接続しないで起動した時に、一部設定ができない問題を修正しました。
・ブリッジモードで使用中にDHCPサーバーからIPを取得できない場合、Auto IPになるように仕様変更しました。
・DDNSのログ表示内容を訂正しました。
・PPPoE接続のとき「ポート変換」設定画面でインターネット側IPアドレス欄が文字化けする問題を修正しました。
・不用な説明文を削除しました。
・i-Filterを最初にご登録された時に、「戻る」ボタンを押すと、不正アクセスエラーになる問題を修正しました。

Ver.1.50

[不具合修正]

・Internet@Startを使用しPPPoEの設定をすると通信が不安定になる不具合を修正しました。
・通常の「PPPoE接続」で、デフォルトの接続先を接続先2~5に設定した時に、DNSの問い合わせ先は接続先1のままになってしまい、正しく設定されず次の例ような現象になる不具合を修正しました。
例:・NTT東日本回線使用時、フレッツ情報サイトへのアクセスができず「フレッツ・ウィルスクリアv4」のデータ更新が受けられない
・接続先2~5にある内部サイトの閲覧ができない
・スマホ/タブレットから、MACフィルター設定で、複数のMACをまとめて設定するとエラーが出て、設定できない不具合を修正しました。
・(JP向けだけ)iフィルター有効時、503文字以上のURLにアクセスできない不具合を修正しました。
・(JP向けだけ)iフィルターとIPフィルターを同時に使用できない不具合を修正しました。
・HTTPSで保護されたホームページを開いた時にInternet@startが動作しない不具合を修正しました。
・起動中に電源を抜くと、設定が初期化される場合がある不具合を修正しました。
・一部の製品で、DHCPサーバーからIPを取得できない不具合を修正しました。
・Webの誤記を修正致しました。

Ver.1.41[2014/09/25]

[不具合修正]

・WDSの5GHzを検索する時の動作を修正しました。
・AutoモードでBridgeとして誤判定する場合がある不具合を修正しました。
・PPPoE接続をお使いの場合、再起動すると自動的にPPPoEに接続しない場合がある不具合を修正しました。
・エコモードでスリープ状態からAOSSボタンで復帰した時に、無線のSSIDが見えなくなる時がある不具合を修正しました。
・設定画面の誤記を修正しました。
・PPPoE接続時にファームウェアのオンラインバージョンアップを行う時、PPPoE接続を事前に切断しない不具合を修正しました。
・2.4GHzでバンドワイドを40MHzに設定している時に、一部の環境で自動的に20MHzに下がってしまう不具合を修正しました。
・ブリッジモードで隔離機能をご使用の場合、インターネットに接続できない時がある問題を修正しました。

Ver.1.20[2014/02/25]

[仕様変更]

・PPPoEマルチセッション、IP unnumberedに対応しました。

[不具合修正]

・起動時にInternetポートからDNS 問い合わせを受けると、オープンリゾルバ(DNS キャッシュサーバ)として動作してしまう問題を修正しました。

Ver.1.10[2013/10/15]

[仕様変更]

BUFFALOダイナミックDNSサーバーへの接続に使用されるSSL証明書を更新しました。
2014年1月以降にBUFFALOダイナミックDNSサービスをご利用頂く場合は、本ファームウェアを適用頂けますようお願い致します。

[不具合修正]

中継接続時に接続先アクセスポイントのMACアドレスがステータスから確認できない不具合を修正しました。

Ver.1.00

・初版

概要

データ名

WHR-600D ファームウェア for Windows

バージョン

Ver.2.91

ファイル名

whr600d-291.exe

ファイルサイズ

5,784,920 Bytes

掲載日

2018/02/13

対応機種

Windowsパソコン

対応OS

Windows 10 (64ビット/32ビット)
Windows 8.1 (64ビット/32ビット)
Windows 8 (64ビット/32ビット)
Windows 7 (64ビット/32ビット)
Windows Vista (64ビット/32ビット)
Windows XP (32ビット)

対象商品

WHR-600D

著作権者

株式会社 バッファロー

作成方法(解凍方法)

自己解凍

転載条件

転載禁止

取扱説明書(URL)

商品添付の取扱説明書

ソフトウェア紹介

このソフトウェアは、WHR-600Dのファームウェア(Ver.2.91)です。
対象製品以外での使用はしないでください。

本ソフトウェアはWindows用実行ファイルです。
実行(ダブルクリック)すると、必要なファイルが解凍されます。
お好みのフォルダー(ディレクトリー)、もしくはUSBストレージ等にファイルをコピーし、解凍(ダブルクリック)し、ご使用ください。
詳しいご使用方法については解凍後のReadme.txtファイルをご参照ください。

ダウンロードソフトウェア使用許諾について

お客様が以下のダウンロードソフトウェア使用許諾契約に同意する場合にのみ、お客様はダウンロードソフトウェアをダウンロードし、またはこれを使用することができます。ダウンロードソフトウェア使用許諾契約をよくお読みいただき、記載される条件に同意いただけた場合には、以下のリンクからダウンロードソフトウェアをダウンロードしてください。

お客様が本契約に同意できない場合には、ダウンロードサービスからダウンロードソフトウェアをダウンロードしないでください。また、ダウンロードしたダウンロードソフトウェアを使用しないでください。

ダウンロードソフトウェア使用許諾契約

(株)バッファロー(以下、弊社といいます)は、お客様がダウンロードソフトウェア使用許諾契約(以下、本契約といいます)に同意し、ご購入いただいた商品(以下、購入商品といいます)の保証書、およびそれに含まれるソフトウェア(以下、添付ソフトウェアといいます)の使用許諾契約に同意する場合にかぎり、ダウンロードソフトウェア(弊社ダウンロードサービスに提供される、全てのソフトウェア(ユーティリティ・ファームウェア・ドライバなど)を含み以下、本ソフトウェアといいます)の使用を許諾いたします。

第1条 使用許諾

弊社は、本契約に規定する条件で、本ソフトウェアの使用をお客様に非専属的に許諾します。

第2条 知的所有権

本ソフトウェアは、著作権法その他の無体財産権に関する法律ならびに条約によって保護されています。

本ソフトウェアは、本契約に規定される条件のもとで使用許諾するものであり、販売されるものではなく、弊社および本ソフトウェアの使用許諾権者は、使用許諾後も引き続きその知的所有権を保持します。

本ソフトウェアに対する知的所有権に関する表示を削除してはならないものとします。

第3条 使用制限

本ソフトウェアの用途は、購入商品またはその添付ソフトウェアとともに使用することのみとします。

お客様は、本ソフトウェアのソースコードを調べたり、逆アセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリング、その他の修正を本ソフトウェアに加えることはできません。
本ソフトウェアの一部または全部を利用した新しいソフトウェアの開発もこの規定により禁止されます。

第4条 保証

弊社は本ソフトウェアに対していかなる保証も行いません。

第5条 損害賠償

弊社は、データの消失、業務の中断、逸失利益、精神的損害等を含め、本ソフトウェアの使用または使用不能に起因する直接的、間接的、特別、偶発的、結果的、その他いかなる損害にも、一切の責任を負いません。

いかなる場合においても、弊社の責任の上限は、お客様が購入商品の対価として支払った金額とします。

第6条 輸出規制

本契約の締結により、お客様は下記事項に同意するものとします。

本ソフトウェアが外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連法規等に基づく輸出規制の対象となる可能性があることを認識の上、本ソフトウェアを輸出または再輸出する場合は、上記の輸出管理関連法規を遵守し、かかる法規の定めるところにより必要な手続きを行うこと。

お客様が現時点で外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連法規等により本ソフトウェアのダウンロードについて規制を受けていない者であること。

本ソフトウェアを現時点で外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連法規等により禁止されている大量破壊兵器または通常破壊兵器の開発、設計、製造、生産などを行う目的で使用しないこと。

第7条 その他

お客様は、本ソフトウェアを日本国外に持ち出すことはできません。

お客様が本契約のいずれかの規定に違反した場合、弊社はただちにお客様による本ソフトウェアの使用を差止め、本契約を解除することができます。その場合、お客様は、ただちに本ソフトウェアおよびその複製物のすべてを廃棄または抹消しなければなりません。

本ソフトウェアに表示されている著作権者も本契約について弊社と同じ権利を有するものとします。

本契約に関わる紛争が発生した場合は、弊社の本店所在地を管轄する裁判所を専属的裁判所とします。

以上

上記のチェックボックスにチェックを入れるとダウンロードが可能となります。

ダウンロードボタンクリック時に、エラーが表示されダウンロードができない場合は、ページの更新後(再読み込み)、再度ダウンロードボタンをクリックしてください。

本ソフトウェアは日本国外で購入された商品での動作を保証致しません。海外で購入された商品のダウンロードはこちらをご覧ください。

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http://www.buffalotech.com/

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