WHR-1166DHP2 ファームウェア for Windows

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最新バージョン

WHR-1166DHP2 ファームウェア for Windows Ver.2.94

※本製品はVer.2.20以降のすべてのファームウェアで「ファームウェア自動更新」機能に対応しています。

変更履歴

Ver.2.94[2018/08/02]

・設定画面の表示に関する問題を修正しました。
・デバイスコントロールの表示に関する不具合を修正しました。
・UPnP機能によるポートマッピングの不具合を修正しました。
・不要なログが出力される問題を修正しました。
・DHCPリース情報を正しく追加できないことがある問題を修正しました。
・DNSの名前解決が正しく動作しないことがある問題を修正しました。
・リモートアクセスで設定画面のログインに失敗した場合、ログインできない
 旨のメッセージが表示されないことがある問題を修正しました。

Ver.2.93[2018/01/17]

・WPA/WPA2のセキュリティー問題への対策を行いました。
・ポート変換機能で、設定を登録できないことがある問題を修正しました。
・「無線LANからの設定を禁止する」設定を行った場合、有線LANからの設定が禁止されることがある問題を修正しました。
・有線接続した機器で、映像視聴サービスが利用できないことがある問題を修正しました。
・アクセスポイントモード時にスケジュール機能が正しく動作しないことがある問題を修正しました。
・アクセスポイントモード時においても接続機器の検索が実行される問題を修正しました。
・アクセスポイントモード時に、デフォルトゲートウェイの設定をしても、設定が反映されないことがある問題を修正しました。
・スケジュール機能の動作モード切り替え時に、機器との接続が切れることがある問題を修正しました。
・デバイスコントロールの画面で、機器のアイコンと機器名を変更できないことがある問題を修正しました。
・デバイスコントロールで、端末設定画面へのアクセス画面から端末のアイコンをクリックしても設定画面が開かない問題を修正しました。
・アクセスコントロール設定で、「利用不可能」に設定されている機器が利用可能となることがある問題を修正しました。
・ゲストポート用LAN側IPアドレスの手動設定が正しく動作しない問題を修正しました。
・インターネットをPPPoE接続で使用している場合、IPフィルターで「通過」を設定すると、通信が遅くなることがある問題を修正しました。
・インターネットをPPPoE接続で使用している場合、「Internet側リモートアクセス設定を許可する」に設定しても、リモートアクセスできないことがある問題を修正しました。
・中継機能の接続性を改善しました。
・設定画面を表示できないことがある問題を修正しました。
・設定画面の誤記を修正しました。
・設定画面の表示に関する問題を修正しました。

Ver.2.92[2017/07/19]

・無線LANのスループットを改善しました。

Ver.2.91[2017/05/22]

・特定の映像視聴サービスやオンラインゲームを利用できないことがある問題を修正しました。

Ver.2.90[2017/03/15]

・2.4GHzを無効にした状態でAOSSを行うと、AOSS接続できない問題を修正しました。

Ver.2.70[2017/01/30]

【機能追加】

・高速アドレス変換の有効/無効を切り替えられるようになりました。
高速アドレス変換は、アドレス変換をハードウェアで処理することにより、通信スループットを高速化する機能です。通常は有効(初期値)のまま使用してください。
特定のインターネット回線で通信速度が遅くなる場合は、無効に切り替えてください。
※設定手順は【http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/16199】をご確認ください。
※本設定は、インターネット側と有線LAN間の通信にのみ有効です。インターネット側と無線LAN間は、常に高速アドレス変換を使用して通信します。

Ver.2.60[2016/12/15]

・インターネットに接続できなくなることがある問題を修正しました。

Ver.2.50[2016/10/24]

・「Internet側リモートアクセス設定を許可する」の許可ポート設定が正しく動作しない問題を修正しました。
・BRIDGEモードでお使いの場合に本製品を再起動すると、本製品のIPアドレスを固定していても、DHCPサーバーから自動取得となる問題を修正しました。
・ファームウェア更新画面でファイルを指定せずに[更新実行]をクリックすると、「ファームウェアデータが正しくありません」と表示されて、本製品が再起動する問題を修正しました。
・DNSサーバーからエラーパケットを受け取っても、セカンダリーDNSサーバーを参照しない問題を修正しました。
・ネットワークサービス一覧画面で、「動的」から「静的」に変更できない問題を修正しました。
・設定画面の操作に関する問題を修正しました。
・設定画面の表示に関する問題を修正しました。
・Macから本製品に対して「\」を含む文字列を設定すると、「\」の部分が別の文字に置き換わる問題を修正しました。
・本製品を中継機として使用していた場合、ルーターモードに切り替えても中継機の電波が出力されたままとなる問題を修正しました。
・本製品を中継機として使用する場合、設定画面のWPSボタンを押しても、親機と接続できないことがある問題を修正しました。
・インターネット接続設定時に「404 Not Found」と表示されて、設定できないことがある問題を修正しました。
・本製品のファームウェアが古い状態でインターネット接続設定を完了した際、最新版へのファームウェア更新案内が表示されないことがある問題を修正しました。
・設定画面の表示に時間がかかることがある問題を修正しました。
・PPPoEの接続先が正しく表示されない問題を修正しました。
・ゲストポート設定が正しく動作しないことがある問題を修正しました。
・Snooping機能が有効の場合、一部のマルチキャストパケットが転送されない問題を修正しました。
・本製品の設定画面で、PPPoEの状態が「通信中」であっても、インターネットに接続できないことがある問題を修正しました。
・PPPoEの設定が正しく行えないことがある問題を修正しました。

Ver.2.40[2016/08/17]

・iOS端末やMacのSafariで設定画面が表示できないことがある問題を修正しました。

Ver.2.30[2016/06/06]

・設定画面を表示できないことがある問題を修正しました。
・「Internet側リモートアクセス設定を許可する」の設定にした後にポート変換設定を行うと、Internet側から設定画面が表示できなくなる問題を修正しました。

Ver.2.20[2016/04/07]

・「ファームウェア自動更新」機能を追加しました。
重要なアップデートが公開された場合に、新しいファームウェアが自動的に本製品へ適用されます。
また、本製品の設定画面から設定を変更することで、常に最新のファームウェアに自動更新したり、更新の通知のみを受け取る設定や本機能を無効にすることもできます。

「ファームウェア自動更新」機能
「管理」-「ファームウェア更新」内の「ファームウェア自動更新機能」で設定の変更ができます。
設定画面の表示方法は、本製品に同梱の取扱説明書または、当社ホームページに掲載の「エアステーション設定ガイド」をご参照ください。

「ファームウェア自動更新」機能についてご注意
-ファームウェアの更新中はインターネットに接続できなくなります。
-従量制課金契約の場合は、ファームウェアダウンロードによる通信費用や、パケット通信量の超過による速度制限が発生することがあります。
発生した通信費用はお客様負担となります。
-本機能は以下の情報を、当社が管理するサーバーに送信します。
・本製品の機器名称とファームウェアバージョン
・本製品の機器情報
・本製品のネットワーク情報

SSIDや暗号化キー、パスワードなどの情報は送信されません。
当社は、これらの情報を本機能の実現と今後の製品改善のためだけに利用し、それ以外の目的では利用しません。
本機能について同意いただけない場合は、上記の設定変更方法を参照して、本製品の設定画面で自動更新をしない設定に変更してください。

【不具合修正】

・設定中、まれに本製品の設定画面が表示できなくなる問題を修正しました。
・特定のオンラインゲームでゲームを続行できないことがある問題を修正しました。

Ver.2.10[2015/12/08]

・PPPoE回線をご使用時に、DNSパケットに不要なデータが付加され、一部のセットトップボックスとの組み合わせで正常に動作しない問題を修正しました。
・特定のオンラインゲームでゲームを続行できないことがある問題を修正しました。

Ver.2.00[2015/11/04]

・iOS9の端末でインターネット接続設定ができない問題を修正しました。

Ver.1.90[2015/08/25]

・複数プロバイダの情報を登録している場合、設定画面のパスワードを変更するとリモートアクセスできなくなる場合がある問題を修正しました。
・設定画面で入力する文字列によっては、誤動作する可能性がある問題を修正しました。

Ver.1.80[2015/07/01]

・スケジュール機能の設定画面で表示されるエラーメッセージで、機能とは関係のない文言が表示されてしまう問題を修正しました。
・Any接続を拒否の設定にした親機に、中継機として接続できない問題を修正しました。
・インターネットに接続されていない状態でファームウェアの自動更新(オンラインアップデート)を行うと、「ファームウェアが最新です」と表示される問題を修正しました。
・設定済みのポート変換情報を正常に編集できないことがある問題を修正しました。
・一時的にDNSで名前解決ができなくなることがある問題を修正しました。
・Web認証が必要な一部の回線で、認証画面が表示されずインターネットに接続できない問題を修正しました。
・インターネット側のマルチキャストパケットがLAN側へ流れ込むことがある問題を修正しました。
・ブリッジモードで隔離機能が有効なSSIDに接続するとインターネットに接続できないことがある問題を修正しました。
・中継機モードで隔離機能が有効なSSIDに接続するとインターネットに接続できないことがある問題を修正しました。

Ver.1.00

・初版

概要

データ名

WHR-1166DHP2 ファームウェア for Windows

バージョン

Ver.2.94

ファイル名

whr1166dhp2-294.exe

ファイルサイズ

6,427,112 Bytes

掲載日

2018/08/02

対応機種

Windowsパソコン

対応OS

Windows 10 (64ビット/32ビット)
Windows 8.1 (64ビット/32ビット)
Windows 8 (64ビット/32ビット)
Windows 7 (64ビット/32ビット)
Windows Vista (32ビット)

対象商品

WHR-1166DHP2

著作権者

株式会社 バッファロー

作成方法(解凍方法)

自己解凍

転載条件

転載禁止

取扱説明書(URL)

取扱説明書はこちら

ソフトウェア紹介

このソフトウェアは、WHR-1166DHP2のファームウェア(Ver.2.94)です。
対象製品以外での使用はしないでください。

本ソフトウェアはWindows用実行ファイルです。
実行(ダブルクリック)すると、必要なファイルが解凍されます。
適当なフォルダー(ディレクトリー)、もしくはUSBストレージ等にファイルをコピーし、解凍(ダブルクリック)し、ご使用ください。
詳しいご使用方法については解凍後のReadme.txtファイルをご参照ください。

ファームウェア自動更新機能についてのご注意

本ファームウェアに含まれる「ファームウェア自動更新」機能は定期的に以下の情報を当社のサーバーへ自動送信いたします。

本商品の機器名称とファームウェアバージョン

本商品の設定情報の一部

本商品のネットワーク判別情報

SSIDや暗号化キー、パスワード、などの個人情報は一切送信いたしません。当社はこれらの情報を安定したファームウェア変更と商品改善のためだけに利用し、それ以外の目的では利用いたしません。

※本機能を停止する方法

ご使用にならないお客様は、ファームウェアアップデート完了後すぐにエアーステーション設定ツールから商品本体の設定画面を表示していただき、[管理]-[ファームウェア更新]内の「ファームウェア自動更新機能」で"自動更新をしない"に変更することで停止いただけます。

設定画面の表示方法の詳細は、本商品に同梱の取扱説明書または、当社ホームページに掲載の「エアステーション設定ガイド」をご覧ください。

本機能にはその他に下記の注意事項がございます。

ファームウェア自動更新中はインターネットに接続できなくなります。

従量制課金契約の場合は、ファームウェアダウンロードによる通信費用や、パケット通信量の超過による速度制限が発生することがあります。発生した通信費用はお客様負担となります。

以上

ダウンロードソフトウェア使用許諾について

お客様が以下のダウンロードソフトウェア使用許諾契約に同意する場合にのみ、お客様はダウンロードソフトウェアをダウンロードし、またはこれを使用することができます。ダウンロードソフトウェア使用許諾契約をよくお読みいただき、記載される条件に同意いただけた場合には、以下のリンクからダウンロードソフトウェアをダウンロードしてください。

お客様が本契約に同意できない場合には、ダウンロードサービスからダウンロードソフトウェアをダウンロードしないでください。また、ダウンロードしたダウンロードソフトウェアを使用しないでください。

ダウンロードソフトウェア使用許諾契約

(株)バッファロー(以下、弊社といいます)は、お客様がダウンロードソフトウェア使用許諾契約(以下、本契約といいます)に同意し、ご購入いただいた商品(以下、購入商品といいます)の保証書、およびそれに含まれるソフトウェア(以下、添付ソフトウェアといいます)の使用許諾契約に同意する場合にかぎり、ダウンロードソフトウェア(弊社ダウンロードサービスに提供される、全てのソフトウェア(ユーティリティ・ファームウェア・ドライバなど)を含み以下、本ソフトウェアといいます)の使用を許諾いたします。

第1条 使用許諾

弊社は、本契約に規定する条件で、本ソフトウェアの使用をお客様に非専属的に許諾します。

第2条 知的所有権

本ソフトウェアは、著作権法その他の無体財産権に関する法律ならびに条約によって保護されています。

本ソフトウェアは、本契約に規定される条件のもとで使用許諾するものであり、販売されるものではなく、弊社および本ソフトウェアの使用許諾権者は、使用許諾後も引き続きその知的所有権を保持します。

本ソフトウェアに対する知的所有権に関する表示を削除してはならないものとします。

第3条 使用制限

本ソフトウェアの用途は、購入商品またはその添付ソフトウェアとともに使用することのみとします。

お客様は、本ソフトウェアのソースコードを調べたり、逆アセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリング、その他の修正を本ソフトウェアに加えることはできません。
本ソフトウェアの一部または全部を利用した新しいソフトウェアの開発もこの規定により禁止されます。

第4条 保証

弊社は本ソフトウェアに対していかなる保証も行いません。

第5条 損害賠償

弊社は、データの消失、業務の中断、逸失利益、精神的損害等を含め、本ソフトウェアの使用または使用不能に起因する直接的、間接的、特別、偶発的、結果的、その他いかなる損害にも、一切の責任を負いません。

いかなる場合においても、弊社の責任の上限は、お客様が購入商品の対価として支払った金額とします。

第6条 輸出規制

本契約の締結により、お客様は下記事項に同意するものとします。

本ソフトウェアが外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連法規等に基づく輸出規制の対象となる可能性があることを認識の上、本ソフトウェアを輸出または再輸出する場合は、上記の輸出管理関連法規を遵守し、かかる法規の定めるところにより必要な手続きを行うこと。

お客様が現時点で外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連法規等により本ソフトウェアのダウンロードについて規制を受けていない者であること。

本ソフトウェアを現時点で外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連法規等により禁止されている大量破壊兵器または通常破壊兵器の開発、設計、製造、生産などを行う目的で使用しないこと。

第7条 その他

お客様は、本ソフトウェアを日本国外に持ち出すことはできません。

お客様が本契約のいずれかの規定に違反した場合、弊社はただちにお客様による本ソフトウェアの使用を差止め、本契約を解除することができます。その場合、お客様は、ただちに本ソフトウェアおよびその複製物のすべてを廃棄または抹消しなければなりません。

本ソフトウェアに表示されている著作権者も本契約について弊社と同じ権利を有するものとします。

本契約に関わる紛争が発生した場合は、弊社の本店所在地を管轄する裁判所を専属的裁判所とします。

以上

上記のすべてのチェックボックスにチェックを入れるとダウンロードが可能となります。

ダウンロードボタンクリック時に、エラーが表示されダウンロードができない場合は、ページの更新後(再読み込み)、再度ダウンロードボタンをクリックしてください。

本ソフトウェアは日本国外で購入された商品での動作を保証致しません。海外で購入された商品のダウンロードはこちらをご覧ください。

Warning:This download service is ONLY for Buffalo products being purchased in Japan.
For Buffalo products being purchased except Japan, please access the following site:
http://www.buffalotech.com/

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