クライアントマネージャV

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最新バージョン

クライアントマネージャV Ver.1.5.4

変更履歴

Ver.1.5.4[2015/08/26]

1. 日本語以外のWindows 10環境において、下記画面内の文字が正しく表示されない問題を修正しました。
・メイン画面
・詳細設定 - ステータス画面
・詳細設定 - 接続先一覧

2. インストール時に表示される英語のライセンス文で、不必要な改行が入っていた問題を修正しました。

3. 英語表示時の誤記および一部表示が切れてしまう問題を修正しました。

Ver.1.5.3[2015/07/28]

1. Windows 10向けに以下の改善を行いました。
・Windows 10で本ソフトウェアを更新する際、Version 1.5.1以前のバージョンがインストールされていると、インストールの画面が進行せず、更新できない問題を修正しました。
(正しくインストールするには、途中でWindowsの再起動が必要となります。)
・接続先が未作成の場合に表示される通知をクリックすると、本ソフトウェアのメイン画面が表示されるように改善しました。
・ヘルプファイルを更新しました。

Ver.1.5.2[2015/05/18]

1. Ver1.5.0をお使いの場合、下記の操作を行うとお使いの環境によってソフトウェアが異常終了することがある問題を修正しました。
・ 接続先の編集を行う。
・ 新しい接続先を作成する。

2. 下記の環境でお使いの場合、本ソフトウェアではEAP認証が必要な接続先の作成や編集ができませんので、ソフトウェア上から該当操作ができないように修正しました。(Windows標準の手順で設定してください。)
・ Windows 8以降の場合(本ソフトウェアはWindows 8以降でのEAP認証には対応しておりません)
・ Windows 7/Vistaで、他のソフトウェアとの相性などによって、本ソフトウェアからのEAP認証設定が正しく行えない場合
(64ビット版のWindowsでSymantec Endpoint Protectionがインストールされている場合など。
EAP認証設定が正しく行えるかどうかは、本ソフトウェアが自動的に判別します。)

3. 本ソフトウェアの日本語版と英語版を統合しました。
お使いのWindowsの言語設定に応じて、日本語または英語を表示します。

4. 下記の画面・項目における無線の接続規格(a、gなど)の表示を、周波数帯(5GHz、2.4GHz)の表示に変更しました。
・ 詳細設定-ステータス画面の「チャンネル」
・ 接続先の作成-SSID検索画面の「チャンネル」
・ 接続先の作成で、AOSSまたはWPSで接続先作成が完了した際のセキュリティー設定内容の詳細表示

5. 接続先の作成で、「セキュリティー情報を手動で入力して接続」を選択した場合に表示される画面に、ヘルプへのリンクを追加しました。

6. ヘルプの内容を全体的に更新しました。

Ver.1.5.0[2014/05/14]

1. 以下の不具合を修正しました。
・Windows 8.1において、接続先情報を編集しても下記の値が正しく保存されない問題。
* [ネットワーク設定] タブの情報(IP アドレス)
* [ブラウザ設定] タブの情報(ホームページ、プロキシサーバー)
* [プリンタ設定] タブの情報(使用するプリンター)
* AOSS または WPS で作成された接続先の場合、そのことを示す種別アイコン
* AOSS で作成された4個または8個の無線プロファイル群を、クライアントマネージャV上で1個に束ねて表示するための紐付け情報

・Symantec Endpoint Protectionがインストールされている64ビットのWindows 7を使用しているとき、接続先情報の編集画面を開こうとするとソフトウェアがクラッシュする問題。

・Windows標準の手順で作成した「EAP認証を利用した接続先」をクライアントマネージャVで編集した場合に、EAP認証方式だけを変更すると接続先が保存されない問題。

・接続先設定の[ネットワーク設定]タブにおいて、IPアドレス自動取得から手動設定に変更したとき、「自動取得していたDNSサーバーのIPアドレス」 と「今設定しようとしているDNSサーバーのIPアドレス」 が同じ場合に、DNSサーバのアドレス設定は保存されるが、パソコンに反映されない問題。

・無線親機の設定でSSIDまたはセキュリティーキーにスペースが含まれている場合、クライアントマネージャVで接続先情報が正しく保存できず、WPS、手動接続のどちらの方法を用いても接続ができない問題。

・接続先一覧の画面から接続先を削除したとき、ソフトウェアがクラッシュすることがある問題。

・ごくまれにWPSに使用するプロトコルドライバのインストールに失敗する問題。

2. クライアントマネージャVとIntel製の無線接続ユーティリティ(※)は共存できないため、同時使用を避けるよう下記対応を行いました。
・インストール時にIntel製の無線ユーティリティがパソコンにインストールされているかどうか確認し、インストールされている場合は、ユーティリティがアンインストールされるまでクライアントマネージャVをインストールできないよう修正しました。
・クライアントマネージャVのメイン画面表示時にIntel製の無線ユーティリティがPCにインストールされているかどうか確認し、インストールされている場合は、ポップアップメッセージを表示してユーティリティのアンインストールを促すよう修正しました。
(※)「Intel製の無線接続ユーティリティ」とは、「Intel(R) PROSet/Wireless WiFi 接続ユーティリティ」などのソフトウェアを指します。

3. WPSを行うためのモジュールが使用していたOpenSSLライブラリを更新しました。

Ver.1.4.12[2013/07/02]

1. 32ビットのWindows 8の一部で、ソフトウェアが正しくインストールできず、WPS機能が使用できない問題を修正しました。
2. WI-U2-300D、WI-U2-433DMに対応しました。

Ver.1.4.11

1. インストーラーを変更しました。

Ver.1.4.10

1. WI-U2-400D、WI-U2-866Dに対応しました。

Ver.1.4.9[2012/09/27]

1. アンインストーラーが、2つ登録される場合がある問題を修正しました。

Ver.1.4.8

1. Windows8に対応しました。
2. PC環境表示ツールでクライアントマネージャVが正しく認識できるように修正しました。

Ver.1.4.6

1. WLI-UC-GNM2 に対応しました。

Ver.1.4.5

1. インストーラーを変更しました。
2. AirStationおたすけナビ対応しました。

Ver.1.4.4[2011/03/30]

1. WLI-UC-GNMに対応しました。

Ver.1.4.3

1.Windows 7環境で、クライアントマネージャVから802.1Xプロファイルを作成したとき、802.1X認証が正常に動作しないことがある問題を修正しました。

Ver.1.4.2

1.Windows Vistaで無線LAN診断が起動しない不具合を修正しました。
2.SSIDが32文字入力できない不具合を修正しました。

Ver.1.4.1[2009/10/20]

1.Windows 7 に対応しました。

Ver.1.4.0

1. Windows 7にてAOSS/WPSが動作するように修正しました。(※1)
※本対応はWindows7 RC版での修正となります。
Windows 7 商品版での動作保証は致しかねます。予め、ご了承ください。
2. 無線LANスイッチが無効になっている時、警告表示を行うように変更しました。
3. 詳細画面のプロファイル編集項目から、無線LAN設定を変更できるように変更しました。

Ver.1.3.9[2008/12/25]

1. 一部の無線子機において、11n対応の無線親機に接続したとき、常に「11b」として表示されることがある問題を修正しました。

Ver.1.3.8

1. プロキシ設定を変更しない設定でもプロキシ設定が変更されてしまうことがある問題を修正しました。

Ver.1.3.7

1. 一部の環境で自動セキュリティ設定(AOSS / WPS)をおこなった際、エラー「正常に設定しましたが、接続できませんでした」になることがある問題を修正しました。
2. WLI-CB-AMG300N・WLI-CB-AMG144N で、SSID が1件しか検索できなくなることがある問題を修正しました。

Ver.1.3.6

1. 接続先プロファイルの「接続先の編集」?「ネットワーク設定」で、「IPアドレスを自動的に取得する」が選択された状態で、再接続を行うと、デフォルトゲートウェイが未設定になることがある不具合を修正しました。

Ver.1.3.5

1. Windows Vista 64ビット版に対応しました。
2. AOSS セキュリティ設定の交換中、ごく稀に異常終了する不具合を修正しました。

Ver.1.3.4[2008/01/21]

1. WLI2-CB-G300N / WLI-UC-G300N で、SSID 検索結果の表示が更新されない問題を修正しました。

Ver.1.3.1

1. マルチセキュリティ機能対応の親機との AOSS 接続性を向上しました。
2. 11a/11g 両対応の親機と自動セキュリティ設定 (AOSS, WPS) をおこなった際の接続先登録順序を、11a優先に変更しました。
3. WPA2/WPA ミックスモードの親機と WPS をおこなった際の接続先登録順序を、暗号化レベルが高い順に変更しました。

Ver.1.2.3

1. WPS 機能の対応アダプタに、WLI-CB-AGHP、WLI-CB-AG、WLI-U2-KG54L を追加しました。
2. WPS で、クライアントマネージャVの画面では成功の表示となるにもかかわらず、親機側が WPS 失敗となる場合があったのを修正しました。

Ver.1.2.2

1. W56 バンド (WLI-UC?AG) に対応しました。
2. WPS 機能の対応アダプタに、WLI-UC-AG、WLI-CB-AMG300N を追加しました。
3. 無線接続先の作成ウィザードが、AOSS 完了時にまれに不正終了する不具合を修正しました。

Ver.1.2.1

1. WPS 機能の対応アダプタに、WLI-CB-G54HP、WLI-U2-G54HP、WLI-U2-SG54HP を追加しました。

Ver.1.2.0

1. 接続時にネットワーク構成(IPアドレス)を変更できる機能を追加しました
2. AOSSを作成したユーザとログインユーザが異なると、AOSSプロファイルがまとまった表示にならない問題を修正しました。

Ver.1.1.2

1. WPS 機能の対応アダプタに、WLI-CB-G54S、WLI-U2-KG54L を追加しました。

Ver.1.1.1

1. 一部の無線アダプタにてチャンネルのBAND表示が正しくない不具合を修正しました。
2. ある条件下で、無線接続先の作成ウィザードが不正終了する不具合を修正しました。

Ver.1.1.0[2007/03/07]

1. WPS (Wi-Fi Protected Setup) 機能に対応しました。
(WPS 機能は WLI-CB-AMG144N のみ対応となります)
2. WLI-CB-AMG144N に対応しました。

Ver.1.0.0[2007/02/07]

1. 正式対応しました。

概要

データ名

クライアントマネージャV

バージョン

Ver.1.5.4

ファイル名

cmv-154.exe

ファイルサイズ

3,645,664 Bytes

掲載日

2015/08/26

対応機種

Windowsパソコン

対応OS

Windows 10/8.1/8/7/Vista
(Intel製の無線接続ユーティリティがインストールされていないこと)

対象商品

WLI-CB-G54,WLI-CB-G54L,WLI-CB-G54S,WLI3-CB-G54L,WLI-PCI-G54,WLI2-PCI-G54,WLI2-PCI-G54S,WLI-CB-AMG54S,WLI-CB-G54HP,WLI-CB-AMG54HP,WLI-CB-AG54L,WLI-CB-AMG54,WLI-CB-AG54L-AL,WLI-U2-KG54,WLI-U2-KG54-AI,WLI-CB-G144N,WLI-PCI-G144N,WLI-U2-KG54L,WLI-CB-AMG144N,WLI-U2-G54HP,WLI-U2-SG54HP,WLI-CB-AMG300N,WLI-CB-AGHP,WLI-CB-AG,WLI-UC-AG,WLI2-CB-G300N,WLI-UC-G300N,WLI-UC-AG300N,WLI-CB-G300HP,WLI-UC-G300HP,WLP-UC-AG300,WLI-EXC-AG300N,WLI-UC-GN,WLI-UC-GNM,WLI-UC-GNM2,WLI-UC-GNME,WLI-UC-G301N,WLI-UC-GNHP,WLI-UC-G450,WLP-CB-AG300,WI-U2-400D,WI-U2-866D,WI-U2-300D,WI-U2-433DM,WI-U3-866D,WZR-HP-G302H,WZR-HP-G301NH,WZR-HP-G300NH,WZR2-G300N,WLAE-AG300N/V2,WHR-HP-G54,WLI-UC-GN-B

Windows 10/8.1/8/7/Vistaがインストールされた無線内蔵パソコン(※1)
※1 すべての無線内蔵PCでの動作を保証するものではありません

著作権者

株式会社 バッファロー

作成方法(解凍方法)

自己解凍

転載条件

転載禁止

取扱説明書(URL)

商品内のヘルプを参照してください。

ソフトウェア紹介

このソフトウェアは、Windows 10/8.1/8/7/Vista専用のAOSS対応無線接続ユーティリティーです。
Internet Explorerの設定切り替え、標準のプリンターの切り替えに対応しています。
無線LAN診断ツールを使用すると、周囲のAirStation(親機)の状況などを確認することができます。

インストール方法

本ソフトウェアはWindows用実行ファイルです。
ダブルクリックするとファイルが解凍されます。任意のフォルダーにファイルを解凍してください。
解凍後、自動的にインストーラが起動します。

そのほか(注意事項など)

【注意事項】

・Windows 10 で使用するには、Ver1.5.2 以降のバージョンが必要です。
Windows 10 で、Ver1.5.1以前のバージョンがインストールされている場合には、こちらの手順に従ってソフトウェアを更新してください。

・Windows 7以降にアップグレードする際の注意事項(重要)
クライアントマネージャVをアンインストールしてから、Windowsをアップグレードしてください。

・Windows XPからWindows Vistaにアップグレードする前の注意事項(重要)
クライアントマネージャ3がインストールされたWinodws XPからWindows Vistaへアップグレードする場合は、あらかじめクライアントマネージャ3をアンインストールしてから、クライアントマネージャVをインストールしてください。クライアントマネージャ3がインストールされたままアップグレードすると、予期しない不具合が発生する場合があります。

・WPS(Wi-Fi Protected Setup)について
WPSを使用する場合は、無線クライアントカードのドライバーがWPSに対応していることを確認してください。

・バージョンダウンする場合は、あらかじめ最新バージョンをアンインストールしてください。
アンインストールしてからでないと、古いバージョンをインストールすることができません。

・「プログラムと機能」に「クライアントマネージャVをアンインストール」が複数表示される場合、もう一度最新版をインストールしてください。


【制限事項】

1. Windows 10/8.1/8を使用している場合
EAP認証に対応していません。EAP認証を利用する場合は、Windows標準の手順で設定してください。

2. 64ビットのWindowsを使用している場合
Windows標準以外のEAP認証機能を利用した接続先の作成、編集を行うことができません。
この場合は、Windows標準の手順で設定してください。

3. Ver1.5.0以降を使用した後に、それより前のバージョンにバージョンダウンして利用する場合
以下のデータは引き継がれないため、もう一度設定する必要があります。
* [ネットワーク設定] タブの情報(IP アドレス)
* [ブラウザ設定] タブの情報(ホームページ、プロキシサーバー)
* [プリンタ設定] タブの情報(使用するプリンター)
* AOSS または WPS で作成された接続先の場合、そのことを示す種別アイコン
* AOSS で作成された4個または8個の無線プロファイル群を、クライアントマネージャV上で1個に束ねて表示するための紐付け情報

4. Windows 10/8.1を使用している場合
下記のような現象が発生しますが、ソフトウェアの不具合ではありません。そのまま使用してください。
・AOSS / WPS をすると、AOSS / WPS のプロファイルに加えて「XXXX-AOSS-G-TKIP 2」といった名前のものが作成されることがある。
・暗号化方式がTKIPの無線プロファイルを作成した場合に、作成したものに加えて「XXXX 2」といった名前のものが作成されることがある。

ダウンロードソフトウェア使用許諾について

お客様が以下のダウンロードソフトウェア使用許諾契約に同意する場合にのみ、お客様はダウンロードソフトウェアをダウンロードし、またはこれを使用することができます。ダウンロードソフトウェア使用許諾契約をよくお読みいただき、記載される条件に同意いただけた場合には、以下のリンクからダウンロードソフトウェアをダウンロードしてください。

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第1条 使用許諾

弊社は、本契約に規定する条件で、本ソフトウェアの使用をお客様に非専属的に許諾します。

第2条 知的所有権

本ソフトウェアは、著作権法その他の無体財産権に関する法律ならびに条約によって保護されています。

本ソフトウェアは、本契約に規定される条件のもとで使用許諾するものであり、販売されるものではなく、弊社および本ソフトウェアの使用許諾権者は、使用許諾後も引き続きその知的所有権を保持します。

本ソフトウェアに対する知的所有権に関する表示を削除してはならないものとします。

第3条 使用制限

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お客様は、本ソフトウェアのソースコードを調べたり、逆アセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリング、その他の修正を本ソフトウェアに加えることはできません。
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第4条 保証

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第5条 損害賠償

弊社は、データの消失、業務の中断、逸失利益、精神的損害等を含め、本ソフトウェアの使用または使用不能に起因する直接的、間接的、特別、偶発的、結果的、その他いかなる損害にも、一切の責任を負いません。

いかなる場合においても、弊社の責任の上限は、お客様が購入商品の対価として支払った金額とします。

第6条 輸出規制

本契約の締結により、お客様は下記事項に同意するものとします。

本ソフトウェアが外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連法規等に基づく輸出規制の対象となる可能性があることを認識の上、本ソフトウェアを輸出または再輸出する場合は、上記の輸出管理関連法規を遵守し、かかる法規の定めるところにより必要な手続きを行うこと。

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第7条 その他

お客様は、本ソフトウェアを日本国外に持ち出すことはできません。

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以上

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本ソフトウェアは日本国外で購入された商品での動作を保証致しません。海外で購入された商品のダウンロードはこちらをご覧ください。

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