「PASSWORD.exe, Trend Micro USB Security」 VersionUP プログラム

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更新日:

最新バージョン

「PASSWORD.exe, Trend Micro USB Security」 VersionUP プログラム Ver.2.69

※RUF2-HSC-TV, RUF2-HSC-TVA3, RUF2-HSC-TVA5用

変更履歴

Ver.2.69[2021/04/19]

[PASSWORD.exe (Ver.2.69)]
・TMUSBのライセンス更新時に、ライセンスサーバーとのアクセス処理を最適化しました。

[Trend Micro USB Security 2.0 の変更点(Ver.2.0.0.1169)]
・エンジンを最新版に更新しました。

Ver.2.68[2020/11/04]

[Trend Micro USB Security 2.0 の変更点(Ver2.0.0.1167)]
・エンジンを最新版に更新しました。

[PASSWORD.exe (Ver2.67)]
・変更点はありません。

Ver.2.67[2014/06/09]

[PASSWORD.exeの変更点 (Ver2.67)]

・ファイルアクセスログ動作時に文字列によって正常に動作しない問題を修正

Ver.2.66[2013/07/01]

[PASSWORD.exeの変更点(Ver2.66)]
・Windows8に対応しました。

[Trend Micro USB Security 2.0 の変更点(Ver2.0.0.1119)]
・Windows8に対応しました。

Ver.2.65[2012/03/22]

本ファイルは、RUF2-HSC-TVA5, RUF2-HSC-TVA3用 「PASSWORD.exe, Trend Micro USB Security」VersionUP プログラム Ver2.65 です。
対象商品は、RUF2-HSC-TVA5, RUF2-HSC-TVA3シリーズ です。


[PASSWORD.exeの変更点 (Ver2.65)]

(1)SecureLock Managerの「パスワードの変更間隔日数」機能有効時、変更間隔日数内にユーザーが自主的にパスワードを変更した場合、その日より新たに変更間隔日数をカウントするように変更。

また、上記でユーザーが自主的に変更した過去のパスワードもUSBメモリ内に記憶され、そのパスワードには戻せなくなるように変更。

(2)ライセンス切れのTrend Microのポップアップが表示され、以後表示しないにチェックしたあと、ライセンス更新した場合、1年後にライセンス切れのTrend Microのポップアップが表示されない問題を修正。

*「アンチウイルス ライセンス切れのポップアップを表示しない」の設定をしている場合は、今まで通り、ポップアップは常に表示されない。

(3)「アンチウイルス ライセンス切れのポップアップを表示しない」設定にした場合で、ライセンス期間が切れたら、タイトルバーに「ライセンス切れ」と表示し、「ライセンス更新」ボタンは表示されるように修正。

*Trend Micro USB Security for Biz 1.3モデルでは、上記の設定をした場合、今まで通り、ライセンス期間が切れても、タイトルバーに「x年モデル」と表示し、「ライセンス更新」ボタンは表示されない。

[PASSWORD_Macの変更点(Ver2.65)]

・SecureLock Managerの「パスワードの変更間隔日数」機能有効時、変更間隔日数内にユーザーが自主的にパスワードを変更した場合、その日より新たに変更間隔日数をカウントするように変更。

また、上記でユーザーが自主的に変更した過去のパスワードもUSBメモリ内に記憶され、そのパスワードには戻せなくなるように変更。


[Trend Micro USB Security 2.0 の変更点(Ver2.0.0.1108)」

エンジンを最新版に更新しました。"

Ver.2.60[2011/12/19]

本ファイルは、RUF2-HSC-TVA5用 「PASSWORD.exe」 VersionUP プログラム Ver2.60 です。
対象商品は、RUF2-HSC-TVA5シリーズ です。

[PASSWORD.exe の変更点(Ver2.60)]

・ライセンス切れ状態で、完全初期化した場合、パスワードが登録されていないと「ライセンス更新」ボタンが出ない問題を修正。

[PASSWORD_Mac の変更点(Ver2.60)]

・対応機種にRUF2-HSC-TVA3を追加のみ。

[Trend Micro USB Security]

・変更点はありません。

旧バージョン

Ver.2.68[2020/11/04]

Ver.2.67[2014/06/09]

Ver.2.66[2013/07/01]

概要

データ名

「PASSWORD.exe, Trend Micro USB Security」 VersionUP プログラム

バージョン

Ver.2.69

ファイル名

ruf2hsctva_269.exe

ファイルサイズ

19,273,744 Bytes

掲載日

2021/04/19

対応機種

Windowsパソコン

対応OS

Windows 8 (64ビット/32ビット)
Windows 7 (64ビット/32ビット)
Windows Vista (64ビット/32ビット) SP2以降
Windows XP (32ビット) SP3以降
Windows Server 2008 (64ビット/32ビット)
Windows Server 2003 R2 (64ビット/32ビット)
(全OS管理者権限のみ対応)

対象商品

RUF2-HSC-TV, RUF2-HSC-TVA3, RUF2-HSC-TVA5シリーズ

著作権者

株式会社 バッファロー

作成方法(解凍方法)

自己解凍

転載条件

転載禁止

取扱説明書(URL)

商品添付の取扱説明書

ソフトウェア紹介

このソフトはRUF2-HSCTV, RUF2-HSC-TVA3, RUF2-HSC-TVA5用「PASSWORD.exe, Trend Micro USB Security」のVersionUP プログラムです。

※バージョンアップの際は、市販のウイルス対策ソフトにて、お使いのパソコン環境にウイルス感染の無いことをあらかじめご確認ください。

※SecureLockManager2で設定されている場合は、本アップデーターを使用する必要はありません。 実行した場合、エラーが表示され終了します。
(管理ドライブ内にOPEN_HS.exeがある場合は、SecureLock Manager2で設定済みです。)

ダウンロードしたファイルを実行した時「WindowsによってPCが保護されました」とメッセージが表示される場合があります。
メッセージが表示された場合はこちらをご参照ください。

そのほか(注意事項など)

【VersionUP方法】
あらかじめ、該当USBメモリを一台のみパソコンに装着します。
PASSWORD.exeが起動している場合は、終了させてください。
ダウンロードしたファイルをダブルクリックします。

VersionUPのダイアログボックスが表示されたら、「VersionUP」ボタンを押します。

「VersionUPが完了しました」と表示されたら、「OK」ボタンを押してください。

注1:VersionUP中は、USBメモリを取り外さないでください。
注2:本アップデーターを使用するとRUF2-HSCTVのTMUSBは、1.3から2.0へアップデートされます。
アップデート後、元に戻すことはできません。
・TMUSB2.0は、ローカルアップデートは使用できません。
・TMUSB2.0は、ライセンス期限が切れた場合、起動しません。

「Trend Micro USB Security」のバージョンは、PASSWORD.exeの「オプション」ボタンを押したときに、タイトルバーに表示されます。

ダウンロードソフトウェア使用許諾について

お客様が以下のダウンロードソフトウェア使用許諾契約に同意する場合にのみ、お客様はダウンロードソフトウェアをダウンロードし、またはこれを使用することができます。ダウンロードソフトウェア使用許諾契約をよくお読みいただき、記載される条件に同意いただけた場合には、以下のリンクからダウンロードソフトウェアをダウンロードしてください。

お客様が本契約に同意できない場合には、ダウンロードサービスからダウンロードソフトウェアをダウンロードしないでください。また、ダウンロードしたダウンロードソフトウェアを使用しないでください。

ダウンロードソフトウェア使用許諾契約

(株)バッファロー(以下、弊社といいます)は、お客様がダウンロードソフトウェア使用許諾契約(以下、本契約といいます)に同意し、ご購入いただいた商品(以下、購入商品といいます)の保証書、およびそれに含まれるソフトウェア(以下、添付ソフトウェアといいます)の使用許諾契約に同意する場合にかぎり、ダウンロードソフトウェア(弊社ダウンロードサービスに提供される、全てのソフトウェア(ユーティリティ・ファームウェア・ドライバなど)を含み以下、本ソフトウェアといいます)の使用を許諾いたします。

第1条 使用許諾

弊社は、本契約に規定する条件で、本ソフトウェアの使用をお客様に非専属的に許諾します。

第2条 知的所有権

本ソフトウェアは、著作権法その他の無体財産権に関する法律ならびに条約によって保護されています。

本ソフトウェアは、本契約に規定される条件のもとで使用許諾するものであり、販売されるものではなく、弊社および本ソフトウェアの使用許諾権者は、使用許諾後も引き続きその知的所有権を保持します。

本ソフトウェアに対する知的所有権に関する表示を削除してはならないものとします。

第3条 使用制限

本ソフトウェアの用途は、購入商品またはその添付ソフトウェアとともに使用することのみとします。

お客様は、本ソフトウェアのソースコードを調べたり、逆アセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリング、その他の修正を本ソフトウェアに加えることはできません。
本ソフトウェアの一部または全部を利用した新しいソフトウェアの開発もこの規定により禁止されます。

第4条 保証

弊社は本ソフトウェアに対していかなる保証も行いません。

第5条 損害賠償

弊社は、データの消失、業務の中断、逸失利益、精神的損害等を含め、本ソフトウェアの使用または使用不能に起因する直接的、間接的、特別、偶発的、結果的、その他いかなる損害にも、一切の責任を負いません。

いかなる場合においても、弊社の責任の上限は、お客様が購入商品の対価として支払った金額とします。

第6条 輸出規制

本契約の締結により、お客様は下記事項に同意するものとします。

本ソフトウェアが外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連法規等に基づく輸出規制の対象となる可能性があることを認識の上、本ソフトウェアを輸出または再輸出する場合は、上記の輸出管理関連法規を遵守し、かかる法規の定めるところにより必要な手続きを行うこと。

お客様が現時点で外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連法規等により本ソフトウェアのダウンロードについて規制を受けていない者であること。

本ソフトウェアを現時点で外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連法規等により禁止されている大量破壊兵器または通常破壊兵器の開発、設計、製造、生産などを行う目的で使用しないこと。

第7条 その他

お客様は、本ソフトウェアを日本国外に持ち出すことはできません。

お客様が本契約のいずれかの規定に違反した場合、弊社はただちにお客様による本ソフトウェアの使用を差止め、本契約を解除することができます。その場合、お客様は、ただちに本ソフトウェアおよびその複製物のすべてを廃棄または抹消しなければなりません。

本ソフトウェアに表示されている著作権者も本契約について弊社と同じ権利を有するものとします。

本契約に関わる紛争が発生した場合は、弊社の本店所在地を管轄する裁判所を専属的裁判所とします。

以上

上記のチェックボックスにチェックを入れるとダウンロードが可能となります。

ダウンロードボタンクリック時に、エラーが表示されダウンロードができない場合は、ページの更新後(再読み込み)、再度ダウンロードボタンをクリックしてください。

本ソフトウェアは日本国外で購入された商品での動作を保証致しません。海外で購入された商品のダウンロードはこちらをご覧ください。

Warning:This download service is ONLY for Buffalo products being purchased in Japan.
For Buffalo products being purchased except Japan, please access the following site:
http://www.buffalotech.com/

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