セットアップカードの見方

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更新日:

ID: 14340

Q

Wi-Fiルーター・中継機のセットアップカードの見方がわかりません。

Wi-Fiルーターファームウェア更新手順

iPhone編 Andorid編 Windows10編 Windows7編

※不具合の修正や新機能が追加されます。最新版への更新をおすすめします。

頻繁に無線が切れるときの1対策案

スマホ編 PC編

設定画面表示方法

現行Wi-Fiルーター iPhone編 Android編
旧Wi-Fiルーター iPhone編 Android編

A

商品本体に付属しているセットアップカードは、無線接続の設定を行う際に必要です。
商品本体から剥がした後、取り外した後は、大切に保管してください。

もしセットアップカードをなくしてしまった場合は、下記情報を参考に接続設定を行ってください。

下記のタブよりご利用の商品名(ハイフン前)を選択してください。タブの下に商品一覧が表示されます。

WHR-G、WHR-HP-G、WZR2-G300Nなどセットアップカードが付属していない商品は、 こちらのページの「方法2.無線LAN親機の設定画面で確認します」を参考にSSIDと暗号化キーを確認し接続設定を行ってください。

参考

スマートフォンを無線接続する方法はこちら(AndroidiPhone)をご確認ください。

周波数帯の違いについてはこちらをご確認ください。

SSID(ネットワーク名)を構成する文字列で、ご使用の周波数帯を確認することができます。
2.4GHz帯は、Aを含むSSID(例 Buffalo-A-XXXX)を使用します。5GHz帯は、Gを含むSSID(例 Buffalo-G-XXXX)を使用します。

WCR-1166DS

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID (5GHz) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID (2.4GHz) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

WEX-733D

表面
裏面

設定画面にログインするための情報が記載されています。

アドレス 「repeater(4桁の数値).set」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

WEX-733DHP

表面

設定画面にログインするための情報が記載されています。

アドレス 設定画面にログインするためのIPアドレスです。
工場出荷時の設定は192.168.11.100です。
ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。
裏面
初期設定SSID 2.4G 「!Setup-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
初期設定SSID 5G 「!Setup-A-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
中継機用SSID(設定後)2.4G 「Extender-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で確認、変更することが可能です。
中継機用SSID(設定後)5G 「Extender-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で確認、変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で確認、変更することが可能です。

WEX-1166DHP、WEX-1166DHP2

表面

設定画面にログインするための情報が記載されています。

アドレス 設定画面にログインするためのIPアドレスです。
工場出荷時の設定は192.168.11.210です。
ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。
裏面
初期設定SSID 2.4G 「!Setup-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
初期設定SSID 5G 「!Setup-A-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
中継機用SSID(設定後)2.4G 「Extender-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で確認、変更することが可能です。
中継機用SSID(設定後)5G 「Extender-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で確認、変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で確認、変更することが可能です。

WEX-1166DHPS

表面

設定画面にログインするための情報が記載されています。

アドレス 設定画面にログインするためのIPアドレスです。
工場出荷時の設定は192.168.11.210です。
ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。
裏面
初期設定SSID 2.4G 「!Setup-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
初期設定SSID 5G 「!Setup-A-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
中継機用SSID(設定後)2.4G 「Extender-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で確認、変更することが可能です。
中継機用SSID(設定後)5G 「Extender-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で確認、変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で確認、変更することが可能です。

WHR-300、WHR-300HP

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キー、および設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

SSID 12桁の英数文字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

WHR-300HP2

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報、および設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。
裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

WHR-600D

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報、および設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。
裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

WHR-1166DHP、WHR-1166DHP2、WHR-1166DHP3、WHR-1166DHP4

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

WMR-433、WMR-433W、WMR-433W2シリーズ

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

暗号化キー/PIN 8桁の数字です。商品本体にも記載されています。
初期暗号化キー/設定画面ログインパスワードとして利用します。
暗号化キーは設定画面で変更することが可能です。
暗号化キーが変更された場合も、設定画面ログインパスワードはこの値から変更されません。
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

WRM-D2133HP

表面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キー、および設定画面に ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

Wi-Fi接続用
SSID
「Buffalo-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体背面のラベルにも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
暗号化キー
13桁の英数文字です。
商品本体背面のラベルにも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
ログイン用
ユーザー名
設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
ログイン用
パスワード
設定画面にログインするためのパスワードです。
半角英数字および「-」「_」で1~20文字で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
裏面

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
AOSS2キー 000~999までの3桁の数字です。
設定画面で変更することが可能です。

WSR-300HP

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

暗号化キー/PIN 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

WSR-600DHP、WSR-1166DHP、WSR-1166DHP2

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

暗号化キー/PIN 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

WTR-M2133HP

表面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キー、および設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

Wi-Fi接続用
SSID
「Buffalo-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体背面のラベルにも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
暗号化キー
13桁の英数文字です。
商品本体背面のラベルにも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
ログイン用
ユーザー名
設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
ログイン用
パスワード
設定画面にログインするためのパスワードです。
半角英数字および「-」「_」で1~20文字で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
裏面

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
AOSS2キー 000~999までの3桁の数字です。
設定画面で変更することが可能です。

WXR-1750DHP、WXR-1900DHP2

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
商品本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー/PIN 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

WXR-1750DHP2、WXR-1751DHP2、WXR-1900DHP3、WXR-1901DHP3

表面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

裏面

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

SSID(5GHz) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID (2.4GHz) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー/PIN 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。
AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
商品本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです

WXR-1900DHP

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
商品本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー/PIN 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

WXR-2533DHP

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

裏面
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

WSR-2533DHP2

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

裏面
Wi-Fi接続用
SSID (5GHz)
「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
SSID (2.4GHz)
「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
暗号化キー
13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。
ログイン用
ユーザー名
設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
ログイン用
パスワード
設定画面にログインするためのパスワードです。
半角英数字および「-」「_」で1~20文字で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

WSR-1166DHP4、WSR-2533DHPL、WSR-2533DHPL-C

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

裏面
Wi-Fi接続用
SSID (5GHz)
「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
SSID (2.4GHz)
「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
暗号化キー
13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。
ログイン用
ユーザー名
設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
ログイン用
パスワード
設定画面にログインするためのパスワードです。
半角英数字および「-」「_」で1~20文字で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

WSR-1166DHP3、WSR-2533DHP、WXR-2533DHP2

表面

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

裏面
SSID (5GHz) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID (2.4GHz) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

WZR-300HP

表面

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(6桁の英数文字)」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
商品本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キー、および設定画面に
ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

SSID 12桁の英数文字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

WZR-450HP、WZR-450HP-C

表面

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(6桁の英数文字)」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
商品本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キー、および設定画面に ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

SSID 「BUFFALO-(6桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

WZR-600DHP

表面

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 11a 「!AOSS-(6桁の英数文字)_A」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2 11g 「!AOSS-(6桁の英数文字)_G」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
商品本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キー、および設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

SSID 11a 「(12桁の数値)_A」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID 11g 「(12桁の数値)_G」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

WZR-600DHP2、WZR-600DHP3、WZR-900DHP、WZR-900DHP2、WZR-S600DHP、WZR-S900DHP

表面

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報、および設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
商品本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。
裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

WZR-1166DHP、WZR-1166DHP2、WZR-1750DHP、WZR-1750DHP2

表面

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報、および設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
商品本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。
裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

WZR-D1100H

表面

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 11a 「!AOSS-(6桁の英数文字)_A」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2 11g 「!AOSS-(6桁の英数文字)_G」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
商品本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キー、および設定画面に ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

ユーザー名 設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。
SSID 11a 「BUFFALO-(6桁の数値)_A」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID 11g 「BUFFALO-(6桁の数値)_G」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

WZR-S1750DHP

表面

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報、および設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
商品本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
商品本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
裏面

Wi-Fiルーターに設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 14桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
商品本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

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